「触手と仲良しマキちゃん」のアイデア
🕑 Added 2023-06-22 20:38:20 +0000 UTC少し触手関係を進めています。
マキちゃんというキャラが出来上がると、お話がだんだんと形になってきました。
お話の流れを、少しザックリと。
主人公は、比較的寂れた郊外に住む、マキという幼く小さな女の子。
学校に友達はいますが、みな住んでる場所が彼女の家と反対方向のため、途中から一人で帰る事が多いです。
でも、マキはあまり気にしていません。
むしろ一人であちこち散策するのが楽しいタイプでした。
ある初夏の通学途中、廃工場の前をマキが通りかかると、自分を呼ぶような声を感じました。
その声に、彼女は不思議と怖さを感じません。
度々同じような声を感じ、ついでにおしっこしたくなっていたマキは、下校途中に思い切って廃工場に忍び込んでみました。
それは、一学期最後の日、夏休みの前日の事でした。
そこで予期せぬトラブルに巻き込まれ、死にかけたところを奇妙な触手の生物に助けられます。
生物は別次元から紛れ込んだ知的生命体。
他の生物を取り込み、生体情報を集めるのが役目。
そこで、マキは彼=触手生物の助手という役目を自分から買って出るのですが…
彼にとってマキは一種の友人のような存在であり、同時に実検体であり、オモチャという見方をします。
人間の脳内物質を操る術を得て、更に幼体の仕組みと感情の起伏に興味を持った彼は、マキで様々な実験を試みるのです。
というのが、ザックリとした流れです。
なので、当然ながらこういう行為が…
さて、どうなるのでしょう……
Comments
おぐ 🔞泌尿器
万が一おもちゃを壊してしまっても直すスキルがあるのは頼もしいですね。なんなら壊したその先まで試すことができちゃいますから。 そして、その右の肋骨の下の膨らみがめちゃくちゃ愛おしいです…!
ぐま:Guma・F2
いいですね! そういうギリギリというか、非道な流れはなぜかワクワクしますw
ぐま:Guma・F2
ありがとですー♪
ぐま:Guma・F2
いちおう、ケガとか治療できるみたいなので、超科学というか、能力でそれっぽいことは出来そうですw 問題は、この触手生命体がどこまで人間の倫理観に近いのか……このあたりの塩梅が悩ましいです
楽園のど輪
実は触手と仲良くしてるのは「触手が彼女の脳に直接投影させてる偽りの体験」で、現実は残虐な実験の中で何度もタヒと蘇生を繰り返していた という最悪極まりない設定が頭に浮かんだので、ちょっと滝に打たれてクールダウンしてきます・・・
Δ!
ペットでも人形でもあるいは道具でも、人間(知的生命体)は愛着と仲間意識を持てますからね。 とはいえ科学者の探求心は時に常軌を逸するので、どこまでやると気持ち良すぎて気が狂ってしまうかのギリギリまでは責めそうです。もしくは狂った後、超科学で直すパターンかもしれませんね。
shashaka
🥰