ボクシング部遠征編
🕑 Added 2018-07-28 06:24:36 +0000 UTC
今書いている話の冒頭部分の先行公開です。別の人が書かれた作品に登場するキャラを主役にした話です。
ガエウス君が登場する話はこちらをご覧下さい。http://youichibbs.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=3770014#c29376355
俺の名前はガエウス・アルバ。偉大なるダーク様に使える淫乱戦闘員だ。今日はボクシング部の練習試合のため県外の高校に来ている。勿論、試合は俺達の圧勝で終わり、対戦相手達は全てダーク様に使える戦闘員に改造してやった。
「お前ら、もっと俺にチンポをよこせーー!!」
相手先の部室で俺達は乱交をしている。新しくなった連中に俺達の黒精を飲ませまくって、出させまくってダークパワーを強化するためだ。
「応!!俺のチンポ舐めて欲しいっす」
俺の前にチンポを突き出してきたのはここの部長の男だった。
「すぐに、イクんじゃねーぞ」
俺はすぐに目の前のチンコを咥えると舌を使って鬼頭を中心に舐めまくる。俺の巧さにに驚き、口からチンポを引き出そうとしたが、俺は抜けないように、思いっきり口をすぼめ、喉の奥までチンコを飲み込んでやった。
「ちょ、ガエウス様、それっは、反則っすーーイクーー!!」
部長の黒精は大量に射精されたが、勿論全て飲み干した。もっとも普通の人間より多いとは言え普段俺が飲んでいる黒精に比べれば、質、量共にまだまだだ。
「さっきよりは、良くなってんぞ」
「ありがとうございます!」
「でも、まだ出せんだろー!」
俺はまたチンコを咥えて、搾り取ってやることにした。
「あぁっああぁーガイウス様ーもっと、奥を突いて下さいー」
俺がフェラをしながら、犯しているのはこの部のエースと呼ばれていた男だ。名前は星田 竜介だったはずだ。試合前に、散々挑発の言動を繰り返してきやがった。俺だけならまだしも「弱い連中とやっても、つまんねー」「あいつ前、俺にボロ負けしてんだぜ」等々、俺達を散々こけにしてくれた。俺は一発KOで決めてやろうとしたが部長にある作戦を命じられた。
「ガエウス、いいかあいつの弱点はな―」
部長は密かに小生意気なエースの弱点を教えてくれた。
「へー、そうなんですか。それは楽しみです」
リングの反対側に立つ竜介を睨み付けると、これからの展開に胸を躍らし、股間からザーメンが溢れちまった。
後ろに控える戦闘員達の皆様はきっと俺の事を嘲笑ってくださるのだろうと想像しながら、リングに上がった。
「来いよ、真っ黒野郎!!」
相変わらず、挑発をしてくるが、その声は僅かだが震えていた。さすがに俺みたいな黒人と戦ったことは無いんだろう。更に、奴は俺のトランクスを見た途端驚き目を見開いてやがる。俺の戦闘員チンコの大きさに驚いてやがる。
ゴングが鳴り、試合が始まった。
竜介の奴はそれなりに強かった。最も今の俺からすれば子供を相手するようなものだった。
暫く遊んでやった後にバランスを崩し倒れる振りをして、トランクスをずらしてやった。
「お前、何すんだ!卑怯だぞ!」
顔を真っ赤に染め睨んで来るが、少しも恐ろしくなく、むしろおかしかいったらありゃしない。竜介の股間はダークパワーの影響を受けてフル勃起しているのに、長さは10cmにも届かず、皮は鬼頭をすっぽりと覆い尽くし、色も白く高校生のチンコとは思えない粗チンだ。だっせーな。
部長から教えて頂いた作戦は奴のコンプレクッスである粗チンを白日の下に晒し、鼻っ柱をへし折ってやることだった。
竜介は慌てて、ズボンを上げて何事も無かったように続けようとするが、周りからは様々な話し声が聞こえてきた。
「先輩のチンコちいさくねぇ」
「俺、この前100人斬りしたって自慢してたのになぁ」
「あんな、チンポで出来るわけねぇだろ」
「ええぇ~、後輩のチンコ小せぇって馬鹿にしたくせに」
「でも、普段はモッコリ大きかったはずだよなぁ……」
竜介の後ろからヒソヒソと話しているのが聞こえてくる。
竜介のデータには、粗チンのため童貞だが、見栄を張って女には不自由していないと周りに吹聴しているとの記録されている。おまけに、粗チンを隠すために、普段からファウルカップを装着し、股間を大きく見せているとまで記録されている。余りにも滑稽だと思うが、その虚勢を張っている様はかつての自分を彷彿とさせ、こいつもダーク様の僕に改造してれやれば、救ってやれるのだと思った。
目の前の竜介は、顔を真っ赤にし半泣きの状態だ。反則だ、卑怯者だと悪口を飛ばしてきているが、粗チンを公開させられた事が相当堪えているようだ。
顔を狙って、ストレートを仕掛けてきたが、先程以上にしょぼくれたパンチだ。軽々と躱すとそのまま拳にダークパワーをたっぷりと込め、鳩尾にストレートを決めてやった。決まった瞬間、嘔吐くと同時に、仰向けに倒れると同時に射精をし、トランクスの中で射精をしてしまっている。
審判を務める飛島先生がカウントを始める。俺様特製パンチでダークパワーを大量に投与された竜介のチンコからは絶え間なく射精を続けている。
「9、10」
飛島先生が10カウントを終えたと同時に、竜介のトランクスからは黒精が飛び出し、顔まで黒く染めた。
「あっあっ、ダーク様、ダークノア、雄のチンコ、汗臭―雄最高、逞しい雄同士はSEXをするのが当然、もっともっと、雄臭くなってダーク様にこの身を捧げる。あああああっっっーー―!!イイイッッーーーー!!」
竜介はうわごとを呟きながら、リング上で身悶えながら射精を続け白いザーメンが黒精に変わると、自然と手が動き始め全身を黒く染めている。
「おい、竜介!」
「うっ、あっ、ガエウス様?」
トロンとした顔つきで、黒に染まった瞳を俺に向けてきた。
「定着!!」
俺がお決まりのセリフを唱えると黒精がダウクスウツへと変化し始めた。
「ダーク様ーー!!!俺、星田竜介は、この身をダークノアに捧げます!」
竜介の改造が性交した喜びの余り俺は戦闘員としての姿に戻り、黒精をリング一面に飛ばしてしまった。
「ガエウス様。改造してくださり、ありがとうございます!」
「応よ!立派な雄になったな、でもチンコは剥けてねぇんだな」
俺が竜介のチンコを指差すと、顔を赤らめながらも、ダウクスウツに覆われた改造チンコを突き出してきた。
「イイっ!俺の子供チンポは長く太くなったっすが、包茎チンポのままっす。中もチンカスだらけのくっせーチンポっす!」
竜介の奴もザーメンを飛ばしてきてやがったので、俺もお返しにザーメンをかけてやった。
「おい、何だよっ!おかしいだろっなぁ、おい」
竜介の後ろに控えうる連中の大半は1日掛けて浸透したダークパワーの影響で抵抗できないはずだったが、どうやら抵抗力の高い素体が混じっていたようだ。
周りの連中もおかしくなっていることに気づくと逃げだそうとしたが……
「動くな!」
後ろから部長こと甲殻類怪人クランシャー様の声が部屋中に響き渡った。
怪人様の命令には何人も逆らえなかった。クランシャー様はリングに上がると、俺と竜介の間に立つと、竜介の股間を弄りながら竜介に命令をされた。
「おい、竜介。まずは生意気にも逃げようとしたあいつだ。お前の好きにしろ」
「イイイッッーークランシャー様。了解しました。部長は俺が堕とすっす」
射精を続けるチンコを堂々と隠すこと無く、リング下の相手チームの部長の元へと駆け寄った。
「部長、怖がらなくてもいいっすよ!俺がすぐに仲間にしてあげるっす!」
体を動かせず、目の前の異常事態に震える部長に優しく声を掛けたと思ったら、トランクスをズリ降し、そのままチンコをケツに慣らしもせず突っ込みやがった。
「あああああーー!いってーーーー」
「すぐに気持ちよくなるっすよ」
竜介がSEXを始めた頃には、クランシャー様の命令で他の連中への改造が始まっている。
さてと、俺も次のターゲットを改造してやんね―と