中学生球児を組織にスカウトする話③
🕑 Added 2018-06-24 16:27:02 +0000 UTC
翌日、御幸は目を覚まし、スパッツに擦れる勃起したチンコを見た瞬間ニヤッと下卑な笑みを浮かべた。
「何か、イテーと思ったら、へへっ昨日あんだけ抜いたのに、しょーがねー」
昨日何回も抜いたにも関わらず朝勃ちをして大きなテントを張る股間を見ると、すぐにオナニーを始めた。ズボンを降ろすと、スパッツには既に先走りのシミが出来ていた。
「よっと!」
勢いよくスパッツも降ろすと、ビンビンに勃起したチンコを御幸は数日振りに露出した。同時に激臭が鼻を刺激してきた。
「うぉーーー、くっせーーーーー。はあはぁ、でも堪んねーー」
この数日トイレに行くとき以外はスパッツに収納されたままで、汗に精液にと体液に塗れ続けたチンコの臭さは並の臭いでは無かったが、御幸は臆する事無く、臭いを嗅ぎ続け、その行為によって更に興奮し、チンコからは先走りが太い糸を引きながら垂れ毛深くなった陰毛に絡んでいく。
「何か、でっかくなってねーか。」
シコろうとチンコを握ると、握った指で覆いきれずに鬼頭全体がはみ出ていることに気づいた。前シコったときは指ですっぽり覆われていたはずだ。定規を使って測ると、長さは15cmだった。
「マジかよ!!2cmもでっかくなってる!!」
この事実に御幸は狂喜乱舞した。僅かな期間で2cmも大きくなったからだ。通常なら有り得ないスピードでの成長だが、御幸の頭はダークパワーによって常識外れの事態も当たり前の事だと認識させられている。
「へへっ、俺も立派な雄になれっかな」
御幸の頭には真と佑の姿が浮かんでいた、二人のような立派な雄になりてーという思いが頭を支配している。そのためには何をすればいいか分かっている。定規を放り投げ、右手でチンコを握ると、勢いよく扱き始めた。
「朝っぱらからオナんのやべーぜーー」
一晩中先走りが溢れていたためチンコはヌルヌルになっていて、ローションでオナるようにグチュグチュと下品な音を立て、ユニフォームに透明な汁を染みこませ、雄臭くしていく。
「うぉ、とりあえず一発出しとくぜーー」
一発目とは思えないほどの濃厚かつ大量のザーメンをぶっ飛ばすと、そのまま2回戦に突入した。
結局御幸はその後3発もザーメンを出し、ザーメンをユニフォームに染みこませた。今の御幸にとってはユニフォームを雄臭くするのは当然の行為だ。股間は萎えなかったが、さすがにこれ以上やっていたら遅刻してしまうので、ズボンに押し込むと、当たり前のようにそのまま練習に向かうことにした。
御幸が練習場に着くと、沢城が近寄ってくるとその姿を見て御幸は驚いた。
「お前、どうしたんだよ。その格好」
「別に、お前こそ洗ってねーじゃねーか」
御幸が驚いたのは、沢城が昨日の汚れが残った泥だらけユニフォームを着ていたからだ。沢城の体から汗の臭いが漂ってきて、その臭いを嗅いだだけで、御幸は密かに興奮している。沢城の股間も少し膨らんでおり、お互いの視線は股間に釘付けになっていた。
「一也~、何見てんだよ~」
「純太こそ~、練習始まっぞ」
お互いに何事も無かったように笑いながら茶化しあったが、御幸だけでは無く、身近に居る沢城にまでダークパワーの影響が及び始めていた。
午後
沢城とピッチング練習をするために、防具を着ている時に御幸は目の前の事態にどうしたものかと悩んでいた。
「はぁ~~、どうやっても、収まんねーよな」
右手に持ったファウルカップを股間に当てながらどうにかチンコを収めようと試行錯誤をするが、勃起したチンコが収まるわけが無かった。
「一発抜くか……いや、どうせすぐ勃っちまう…」
朝から勃起しっぱなしのチンコは昼になっても一向に収まる気配が無かった。雄の臭いに興奮するようになった御幸にとって今の状況は天国のようなものだ。周りに居る人間は大量の汗を掻き、汗でビショビショになったタオルやアンダーがそこら中に放置され、臭いを放っているのだ。その上、沢城を始めチームメイトのスキンシップが少しずつ激しくなってきている。御幸は何度も今すぐ抜きてーと思ったが、さすがに理性が最後の一線に踏みとどまらせていた。
「しゃーねぇ、このまま付けるしかねーか。新しいの買いに行かねーと」
御幸は諦めてそのままファウルカップを付けることにした。ビンビンに勃起したチンコはファウルカップからはみ出たままだが、ズボンを履くと股間の膨らみはファウルカップを付けたことで更に強調され、中学生のモノとは思えない大きさになっている。そして、御幸が近づく度に周囲の視線はその股間に釘付けになっている。顔を赤くしていた。
練習が終わり家に帰ると、ポストには小包が入っていた。それを見た瞬間御幸はニヤリと歪んだ笑みを浮かべ、青臭い臭いが漂う小包を持って部屋に駆け足で入ると、すぐに小包を乱暴に破って開けた。開けた途端、ひどい悪臭が鼻を直撃した。中に入っているのは真っ黒で大きなファウルカップとDVDだ。
「うわ、くっせーー。やばすぎんだろ、うげーーー」
この数日で悪臭の虜になっていた御幸でも思わず嘔吐いてしまった。ファウルカップを床に放り投げると、黒いケースからDVDを取り出すとパソコンで再生した。