敗球!!セカンドシーズン19
🕑 Added 2022-03-26 09:00:00 +0000 UTC
敗球!!セカンドシーズンの続きです。
養護教諭の寺原綾に「女」を教え込まれていくジュン。今回も圧倒的な敗北を喫してしまいます。
綾「大丈夫。君は何も考えなくていいから。全部私がやってあげるから安心して身を任せなさい。」そう言って再びジュンに濃厚なキスをする。
ジュン「先生は、まだ自分は子供だって…性行為もまだ早いって言ってたけど……これって…。」
綾「そうだよ。君はまだまだお子様。だからこれはトレーニング。大人になる勉強の一貫って思えばいいんだよ。」
ジュン(これから俺は……)
綾(ふーん。意外と冷静だね。まぁ、このくらいの子ならこんなものか。)
綾は自分の秘部をジュンのそれに擦り付けるようにして愛撫し始めた。
ジュン(ヤバい……気持ち良すぎる……)
綾(そろそろいいかしら)綾はジュンのそれを自分の中に挿入していく。
ジュンはあまりの快感に一瞬意識を失いかけた。しかしすぐに現実に引き戻され、自分を包み込む綾の存在を感じ取った。
ジュン(痛いっ!!︎)
綾の締め付けにジュンは涙目になっている。しかし痛みはすぐに消えた。それどころか今まで感じたことのないような強烈な快楽に襲われる。
ジュンは目の前の女性教師の美しい肉体に目をやってしまう。
綾「さっきまでの威勢の良さはどこに行ったのかな?」
綾はゆっくりと腰を動かし始める。
その動きに合わせてジュンは喘ぎ始める。
綾は膣内のヒダをジュンのものに絡ませるように動かしている。
ジュンはもう何も考えられなくなっていた。
綾が動くたびにジュンのそれは強く締め付けられ、さらに奥へと引きずり込まれる感覚に陥る。
ジュンの男のシンボルは綾の女の部分の中では全くの無力・無能であり、ただ与えられる刺激に反応するだけの器官になり果てていた。
綾「どう?SEXはね…。女と男の闘いにもなるんだよ?相手を気持ちよくさせた方が勝ちなんだから。まっ・・・そうなれば女の方が圧倒的に強いけどね。君はいつも女に負けて悔しいって言ってるけど、こうして男たちは日々女たちに負けちゃってるわけ・・・・、君の知らないところでね。だから君が女の子たちに負けるのは全然恥ずかしいことじゃないの」
綾の動きが激しくなるにつれジュンの限界も近づいてきた。
ジュン(ヤバイ……何か来るっ……)
綾(簡単には終わらせないわよ。)
綾はジュンがイキそうになると、腰の動きを止めて何度も寸止めの苦痛を味合わせた。
ジュン(苦しい……お願い……イカせて……)
綾はその願いを聞き入れず、今度は逆にゆっくり優しく動き始めた。
ジュンのペニスは綾の女性器の中で快楽と苦痛、そして敗北をじっくりと植え付けられていく。
ジュンはいつの間にか涙を流しながら懇願していた。
ジュン(先生……もう許して……)
綾はジュンの言葉を聞いているようだが全く取り合わない。
綾は少し体位を変え、ジュンに覆い被さるような姿勢になった。
綾はジュンの両脚を持ち上げて肩に乗せると、そのまま体重をかけてジュンを押し潰すような体勢で激しくピストン運動を始めた。
ジュン(ウソ……何コレ……)
ジュンの男性自身は完全に子宮の奥深くに飲み込まれてしまった。
ジュン(おれ…今、先生に負け…てるんだ…。)激しいストロークの中、綾はジュンの耳元へ口を近づける。
綾(ほら、これでフィニッシュよ。結局何も出来なかったね)
そう言うと綾は思いっきりジュンのペニスをきつく締め上げた。
それと同時にジュンの射精が始まった。
綾の女性器は平然とその精液を飲み込んでいく。
綾はジュンの身体の上に倒れ込み、2人の胸がくっついた状態になった。
綾(まぁまぁ楽しめたかな。)
綾はジュンの上で息を整えながら、自分の絶頂を迎えていないことに気づく。
綾(あっ、私まだイッてなかったわね。)
綾はジュンから体を離すと再び騎乗位の体勢に戻った。そして激しく腰を振り始める。
ジュンは自分が完全に敗北したことを自覚しながら、なす術もなく女性教師の性欲処理の道具に成り下がっていった……。
綾の女性器は若いジュンのペニスをしっかりと咥え込み、何度も何度も精液を搾り取っていく。これはもはやSEXなどではなく、レイプだ。
ジュン「うぅ……」
4度目とは思えないほどの大量の精子を放出してしまうジュン。しかしそれでも綾は腰を振るのをやめようとしない。
敗北に敗北を重ねるジュンのペニスは、綾の女性器によりもはや快楽を感じる機能すら奪われていた。そして最後の一滴も無惨に搾り尽くされ、勃起の機能も停止してしまった。
綾はようやく満足したのか、ジュンから身体を離した。
ジュンは自分の股間を見る。そこには真っ赤になって力なく垂れ下がった男の象徴があった。そしてそれを見下ろすような位置に綾の股間の割れ目があった。ついさっきまでこの2つは繋がりあっていたのだ。
しかし男の持ち物である男性器だけがボロボロにされ繋がる機能を失っている。
ジュンの目から涙が流れ落ちた。
綾「どう?勝負にすらならなかったでしょ?これが女と繋がるって事なのよ。男性器が女性器の前でいかに無力なものか理解できたんじゃない?」
そう言うと綾はジュンのペニスに腰を下ろし、股間で踏みつけた。
ジュンのペニスは綾の柔らかい女性器に踏みつけられたが、もう大きくなる事はなかった。
綾「どう・・・ギブアップ?もう降参する?」
ジュン「・・・降参・・・します・・。」
ジュンはとうとう心までも屈服させられてしまう。
(アフターケアはしっかりしなきゃね。)
綾は打ちのめされたジュンの頭を撫で、ゆっくりと丁寧に唇を重ね合わせていった。
精を抜き取られたジュンはもはや綾のされるがままであったが、キスが終わると綾は優しく微笑みかけてくれた。
綾「よく頑張ったね。」
ジュンはその言葉を聞くと目にいっぱいの涙を浮かべ、綾の胸に顔を埋めた。綾はそんなジュンを強く抱きしめてあげた。
養護教諭によるちょっと厳し目な大人になるための儀式が終わった。
ジュンは自分が想像する以上に大人の女性は強く、そして恐ろしい存在であることを学んだ。