プールに行ったら巨乳ビキニのミスコンJDがこっそりオナニーしてたので、デカチン見せつけて中出し願望を満たしてあげた。
🕑 Added 2025-01-12 13:40:47 +0000 UTC
【全編公開】5000字
プールに行ったら巨乳ビキニのミスコンJDがこっそりオナニーしてたので、デカチン見せつけて中出し願望を満たしてあげた。
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俺は石橋を叩いて渡る主義の男。友人と郊外の巨大プール施設で遊ぶため、下見に来た。
しかし隅々まで見て回っていると、スタイルの良い女の子――しかもうちの大学のミスコンに出ていた美少女が、こっそりとオナニーに興じているのを見てしまった。
俺はそのいやらしい光景を見て、性欲に負けてしまい……。
――――
今までいろんな作品を書いてきましたが、実はこういう突発エッチって書いたことがないのでは? と思い、やってみました。行きずりスケベ女子の痴態をお楽しみください。
――――
プールっていう場所は、油断ならない。
人工の設備とはいえ水遊びは水遊び。それに普段とは違う水着という格好で過ごすし、持ち込めるものは少ないし、広ければ広いほど迷ったりお手洗いが遠かったりと予想外のトラブルだらけだ。
だから俺は、友人から「郊外の巨大プールに行こう」と誘われたことをきっかけに、一人で下見に来たのだ。
楽しそうにはしゃいでるカップルや子ども連れを見ていると、大学生の男が一人でウロウロしてるのも変な話に思うけど……まあ、これも俺たちが本番で気兼ねなく遊べるようにするためだからな。
そう、俺は石橋を叩いて渡る主義。楽しいプール施設とはいえ、今日は泳ぐよりも隅々までこの施設を調べるのだ!
……ん?
「あっ♡ ぁん♡ はっ♡ ふぅ……っ♡ おっ♡ 気持ちい……♡ んん~……♡」
暗がりにいる若い女性──おそらく大学生くらいの女の子が、壁に寄りかかってオナニーをしている。
一言でいえば、活発さと可愛さで売っているグラビアアイドルみたいな雰囲気の子だ。髪は明るい茶髪に染めていて、白い肌を大胆にビキニで露出させている。
ビキニからこぼれ落ちそうな巨乳は、彼女自身の手で半分をまろび出させて、暖かな室内プールの空気にピン♡と乳頭を勃たせている……。2本の指がくりくりと乳首をいじるたび、おっぱいもぷるん♡ぷるん♡と艶めかしく揺れていた。
巨乳なだけじゃなく、腰つきも美しい。鮮やかなビキニが鼠径部とくびれた腰を強調している。オナニーに夢中なその子は、むっちりした太ももをガニ股ぎみに開いて、ヘコ♡ヘコ♡と膣口を指に擦りつけていた。
なんていやらしい女なんだ……それにしても、あの姿、何か見覚えが――
そうだ。
あの子、うちの大学でミスコンに出ていた子……南良志織(なら しおり)だ! たしか経済学部の二年生。いつも明るくて笑顔がまぶしい、周囲から妹のように可愛がられるタイプの女の子だったと思う。
しかし今、あたりには俺の他に誰も居ない。建物の影になっている細い空間で、そこはまるで都市の路地裏のよう。こんな場所で、彼女は自分のカラダを慰め、性欲を発散しようとしているのだ。
ごくり。唾をのむ間にも、彼女は乳首とおまんこをいじる手を速めていく。
「んあっ♡ はぁ♡ はぁ♡ んんっ……♡ あぁ、だめ……っ♡ これ気持ち良すぎるぅ……♡ イクッ♡ イクッ……♡♡ んん~~~~♡♡」
──ぷしゅぅ~~っ……♡♡
「あ……ッ♡ はぁ……♡ はぁ♡ ぁ~~……♡」
とうとう絶頂してしまったようで、志織ははしたなく潮を噴いた。
薄暗く狭い空間の中、それでも床が彼女のまんこ汁でしとどに濡れているのが分かる。彼女は満足したのか、その場にへたり込み、ぼうっとしている……。
その時、俺は性欲に負けた。
──ぼろんっ💢♡
「ひぁっ!? え、あ、ぁ、……?♡ で、でっか……♡」
俺は勃起した肉棒を志織の眼前に晒す。プール特有の塩素っぽい匂いを突き抜けて、興奮したオス臭さが漂った。
「君、見たことあるよ。うちの大学のミスコンに出てた。南良志織だろ?」
「ぁ……ば、ばれちゃいました……? ていうか、同じ大学の……?」
どこか嬉しそうな声色を聞いて、俺は確信を深める。彼女はバレることを期待していた。男に襲われたいスケベ女だったんだ。
「ああ、俺は一応上級生でね。それにしても、みんなの前じゃ人気者の君が、こんなところでオナニーかますほど性欲が強いとは思わなかったな……?」
ナンパなんてしたことがない。いきなり女性を襲うなんてもってのほかだ。けれど、これほどの美少女を捕まえた今、『こいつとセックスしたい』『めちゃくちゃにしてやりたい』という欲求が俺を燃え上がらせていた。
「あぅ……♡ そ、そうなんです♡ いろんな男の人によく見られるので、むらむらして……♡ 毎日、ディルドおちんぽでじゅぽじゅぽ♡オナニーして♡ それでも、疼いて疼いて仕方なくて……っ♡」
「は……彼氏とかいないのか?」
「いえ、実は……彼氏も男性経験もないんです……♡」
こんなスケベで可愛い人気者の女の子が、実質、処女? そんなことがあるのか? ……そう思うと、ますますちんぽがいきり立つ……!
「……なあ……それなら、俺の相手をしてくれよ。君のせいで、俺もムラムラして仕方ないんだ……!」
彼女の反応は──
「わ、分かりました……♡ 先輩のおチンポ♡ イラつかせてごめんなさい♡ たくさん気持ち良くさせていただきますっ……♡」
先ほどのようにとろけた表情のまま、俺を見上げる。
名前も知らない初対面の男を、白馬の王子様が来たみたいにうっとりした声で誘っているのだ。ああ……この子は本当に……!
「スケベ女めっ……💢♡」
もう衝動に身を任せるしかない。
俺は彼女を立ち上がらせ、そのままムチムチした太ももを持ち上げた。
たっぷりとオナニーをして耕されたスケベまんこが、水道みたいにとろとろの汁を垂らしている♡
乱雑に即ハメされるっていう状況なのに、彼女は背筋がゾクゾクしたようにいやらしい笑みを浮かべた♡
「ぁ……っ♡ お、おまんこにハメちゃう感じですか……♡」
彼女はゆっくりと手を身体に這わせて、おまんこに指をあてがう。
──くぱぁ……♡
「……生おまんこでイイので……♡ 志織のスケベおまんこ、好きなだけ使ってください……♡♡」
「~~ッ、その通りにしてやるよ……!」
俺は太ももをさらに持ち上げ、肉の柔らかさを堪能しながら、なお柔らかい膣内に肉棒を挿入した♡
──ぬぷっ♡
ずぷぷぷぷ……っ♡♡
「んぉ゛お……っ♡♡ かったぁ……♡♡」
肉棒がすんなりと入っていく♡ それでいて、膨れ上がったチンポの表面を無数のひだが這い回り、ぞりぞりと心地良い快楽を与えてくれた♡
志織はというと、だらしなく舌を伸ばしたスケベ顔♡ 露出オナニーに励んでいただけあって、本当にちんぽが嬉しいようだな♡
「気持ちいいか? 言ってみろ……!」
そうなじると、膣内がキュン♡と反応する♡ どろっとしたマン汁が分泌されてきた♡
「は、はいぃ♡ おっ♡ おまんこにデカチン入れていただいてぇ♡ ぞくぞくキてますぅ……♡♡ ディルドちんぽよりずっとイイです♡♡」
可愛らしい顔がはしたなく歪んでちんぽに媚びてくる♡ 俺はゆっくりと腰を動かしはじめ、志織の膣内を堪能した♡
──ぬぷっ♡ ぬぽっ♡ ぬちゅっ♡ ぐっちゅっ♡
「んぉっ……♡ はぁ♡ あっ♡ んぁ……♡ 先輩のちんぽぉ♡ おまんこにっ、馴染んでますぅ……♡」
志織は抵抗するどころか、自分から俺の身体を掴み、引き寄せてくる♡ まったく貪欲と言うほかない♡
しかし、やはり外面よりもナカのほうがスケベぶりがはっきり出ている♡ ぐつぐつに火照ったマン肉がちんぽにまとわりついて、シコシコ♡シコシコ♡ 淫らに奉仕してくるんだ♡
彼女のほうからチンポに甘えてくるのが気持ちいい♡ しかもこんなに蜜が溢れてくる……俺はぐるぐるとかき回すように腰を動かし、卑猥な音を立ててやった♡
──ぐちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬぷっ♡ ぐちぃ♡
「んあっ♡ だ、だめですぅ……♡ おまんこ汁の音ぉ♡ 聞かれちゃうぅ……♡♡」
「でも、志織のまんこはもっとキツくなってるぞ♡」
こんなところでオナニーをするような淫乱娘だ♡ 誰かに見られるかもしれない、そんなドキドキのある状況がむしろ興奮するのだろう♡
今だけは、俺もその衝動に乗っていたいっ……♡
「んむぅっ!?♡ んっ♡ ん♡ んんぅ♡♡」
(あ♡ キスされちゃった♡ はじめて会った男の人に♡ こんな熱いキスぅ……♡♡)
身体をより近付け、唇を奪うと、志織は期待通り乗ってきた♡
自ら舌を出してのディープキス♡ 大学の誰もが認めた美少女が、俺のちんぽを咥えてこんなに乱れているなんて……♡
貪るようなキスをするとともに、腰と腰も近付けていき、より奥深くを突いていく♡
──たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんったんっ♡
「おっ♡ ん♡ ふぅ……っ♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅっぱ……♡」
(んおぉ……♡ 指じゃぜったい届かないところ、じゅぽじゅぽされてるぅ……♡♡ ぶっといチンポで耕されちゃってるのぉ♡♡)
俺の身体を握る力も強くなり、志織はなすがままにピストンを受け入れている♡
「あっ♡ ぁんっ♡ そっそこ♡ 好きぃっ……♡ んぉっ♡ おっ♡ お~っ♡♡」
たっぷりと甘い声を聞かせてくれる♡ キツい膣内も次第にチンポに慣れてきたようだった♡ 肉棒の反りぐあいにぴったりと膣道が絡みつく♡ つぶの細やかなヒダで包み込んでくる♡
彼女を支えながら立つ足が、少し震えた♡ 情けない話だが、気持ちが良すぎて腰が抜けそうだ♡ 平静を欠いた身体の中で、ちんぽとキンタマだけが元気に暴れている♡
情欲に身を任せて、腰振りがさらに速まる♡
「お゛っ?♡♡ おっ♡ おっ♡ やばっ♡♡ それっんおっ♡ おっ♡ おほぉっ……♡♡」
──パンッ♡ パンッ♡ パンッパンッ♡
(先輩っ、膣奥までどちゅどちゅ突いてくれてるぅ♡♡ いっぱいパコパコされちゃう♡♡ オナホにしてくれてるぅ♡♡)
反り返った勃起チンポでおまんこの中を引っかき回す♡ 腰と腰を密着させて膣壁にカリ首を擦り付けていく……♡
チンポの根元からドクドクと熱が湧き立ち、爆発しそうになる♡
「くっ……中に出すぞっ……💢♡」
――バスッ💢♡ ばすっ♡ ばすッ♡
今さら何を言われようと、絶対に中出ししてやる♡ 志織のまんこにチンポ汁をぶちまける♡ 俺の遺伝子を刻み付けてやるっ♡
いよいよと思ったとき、志織は俺の身体に抱きついて――
「好きなだけ、種付けしてください……♡♡♡」
――ぼびゅっ💢♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるっ♡♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ どびゅるるるるる~~~~っ……♡♡♡
「んぉ゛おおぉっ……♡♡♡」
(やっべ♡♡♡ イクイクイクッ♡♡♡ 子宮でごっくんさせられてイグッ……♡♡♡)
出会ったばかりの関係だというのに、NG無しの種付け許可♡ そんなことをされたらちんぽ汁が暴発してしまう♡ ぜんぶ搾り取られる……ッ♡
志織は志織で、俺のザーメンを子宮で受け止めながらとんでもないチンポ顔♡ 目はとろんとして、イヌみたいに浅ましい呼吸をしながら精液を味わっている♡
「お゛っ♡ おっほ♡♡ おっ♡♡ おぉ~~……♡♡」
(射精なっが……♡♡ 濃いのがぶっぴゅり♡ 流し込まれてぇ♡ 孕ませる気まんまん……♡♡)
俺は志織がマジイキしているのをいいことに、痙攣みたいに震えまくるキツマンの中でしつこく勃起チンポを擦り、たっぷりと精液を吐き出したのだった……♡
「ふ~っ……♡ んっ♡ ふうぅ♡ ふぅ~……♡♡」
ようやく射精が終わったあとも、俺たちは繋がったまま、絶頂の余韻を味わっていた。
徐々に落ち着いてくる頭の中に、この女を手放したくないという欲が満ちている。
「……このさい――」
「お付き合いしてください……♡」
「――付き合、え?」
志織は俺が言いたかったことを先に言って、淫靡な笑みを浮かべる。
「先輩がいっぱい愛してくれて、とっても気持ち良かったです……♡ これからもたくさん……私とセックスしてほしいんです♡♡」
この子は、俺が思っていたよりも、もっと性欲が強いのかもしれない。
「……早速、最初のデートに行こうか。今度はラブホテルで思いっきりハメ倒して、たっぷり喘がせてやるよ」
「はいっ……♡♡」
こうして、俺はとんでもない淫乱彼女と付き合うことになった。
慎重に生きるのが好きだった俺だけど、女のエロさと性欲の前にはどうにも勝てない瞬間があるのだ。……それはこの先も、志織のせいで何度も何度も何度も教わることになるのだが、それはまた別の話……。