爆乳クールな白ギャルの裏アカを知った僕は、ハメ撮りの竿役を命じられた末、チン負けギャルに種付け交尾することになった。
🕑 Added 2024-11-03 14:33:36 +0000 UTC
【1本目】12000字
爆乳クールな白ギャルの裏アカを知った僕は、ハメ撮りの竿役を命じられた末、チン負けギャルに種付け交尾することになった。
キャプション:
僕のクラスには白ギャルがいる。加納桐子(かのうきりこ)さん――物凄く美人で、エッチな身体で、独特な雰囲気をまとう女の子だ。
ひょんなことから、僕は加納さんが『かのこ』というJカップの裏アカ女子と同一人物なのだと知ってしまった。スケベな自撮りや動画でお金を稼いでいるんだ。
それに気付いた日、僕は彼女に呼び出された。てっきりシメられると思ったんだけど、どうやら更に過激な投稿をするための『竿役』が欲しいらしくて……。
―――――
今回はギャルものです。
追記ですが、続編を公開させていただきました!
2本立てです。今回の作品がお気に召しましたら、こちらもご覧いただけますと嬉しいです。
「爆乳クールな白ギャルのハメ撮り相手になった僕は、今日もナースコスでチンイラ煽りされたあげく、騎乗位キスハメで大量中出しすることになった。」
「爆乳クールな白ギャルと仲良くなった僕は、ハメ撮りどころか告白しあって本気のイチャラブ性交をすることになった。」
https://loba888888.fanbox.cc/posts/8860256
【余談】
本作の公開に際して、1点お礼を申し上げます。
Pixivの機能で気付いたのですが、「毎週投稿100週目」を達成しました!!
今まで時間がギリギリ、思いつかない、書けないということが何度も何度もありましたが、ここまで活動を続けることができました。これはひとえに読者やフォロワーの皆さまが応援してくださったお陰だと思っております。
ありがとうございました!!
―――――
窓際の彼女は、授業も聞かず、11月の冷えた青空にため息をついていた。
「……はぁ……」
気だるげな雰囲気。だけど、その憂いを帯びた横顔はとても美しい。睫毛が長くて、ほっそりした顔立ちには高い鼻と小さな唇が映えて、黒いロングヘアが陽射しを受けている。
着崩した秋の制服はラフなのに格好が良い。机に乗るずっしりとしたおっぱいは芸能人顔負けの爆乳。下半身は椅子が羨ましくなるほどのムチムチっぷりだ。
彼女は上から下まで、普通の高校生よりも垢抜けた、天上の華みたいなオーラを放っている。
そして真横の席にいる僕は、その女子生徒──加納桐子(かのうきりこ)さんをひっそりと眺める、ただのモブ男子だった。
僕は気が弱い。先生に頼み事をされたりしたら断れない。見た目がいいっていうわけでもない。友達はいるけど、めちゃくちゃ遊ぶってわけでもなく、自慢できる趣味もない……。
だから、僕はハッキリした『自分』を持つ加納さんに惹かれていた。
加納さんは強い女の子だ。制服を着崩したりしているから、ギャルっぽく見られるけれど、大声で騒いだりノリで行動したりするって感じじゃない。むしろ、口数は少ないけど、流されずに鋭くものを言う感じだ。
文化祭の時なんかは凄かったな。ホームルームで、何を出し物にするかっていろいろ意見が出てまとまらなくなった時、流れを決めたのが加納さんだった。
『私、コレ売るのがうちらのクラスなら一番稼げると思う。パネルとかもこういう風にしてさ。稼いで打ち上げでもいこーよ』
サラッと絵を描いて、爽やかに笑う姿が印象的で、みんなすぐに加納さんの意見に納得した。
本当に……僕が持っていないものを持ってる人だ。
僕は女の子たちの明るいグループには属していないし、加納さんとお喋りをするわけでもない。ただ、今はたまたま隣の席っていうだけ。
……いつか、もっと加納さんと仲良くなれたらいいな。チャンスが来たりしないかなあ。
そんなことを思いながらチラチラ見ていると、彼女がひっそりとスマホを取り出しているのに気付いた。
「………………」
先生が黒板に集中したスキを見て、何かつついて──
あれっ?
あのスマホに映ってる写真、ものすごく見覚えがある。
自撮りだ。黒い棒状のモノ……電動マッサージ器で目線を隠して、マスクで口元も隠した、長髪の女性の写真。
衣服は下着だけだ。写真の加工はあるだろうけど、白くて美しいスタイルの良い身体が目を惹く。大人っぽいセクシーな黒色のブラジャーが、Jカップの爆乳と谷間を強調して、どうしようもなく興奮させられる……。
なんで横の席でつついてるスマホの画像がそんなに分かるかっていったら、それは僕がその画像で……『かのこ』さんのファンクラブ限定エロ画像で抜いたばかりだからだ。
『かのこ』さんは最近、僕がSNSで見つけた、いわゆる裏アカ女子。めちゃくちゃエロくて、スケベで、オナニー報告とかしまくってくれて、なんなら有料会員向けのコンテンツがあったりする……。
あの加納さんが裏アカ女子の画像をわざわざ買う?
……ありえない。
なら、加納さんのスマホに『かのこ』さんの画像が出てるのって、まさか──
「あ」
あ。
「…………」
目が合ってしまった。
その時の彼女の表情は、そのまま、加納桐子が『かのこ』であることを物語っていた。
─────
「はぁ~~…………」
放課後、僕は加納さんに深いため息をつかれていた。
ここは駅前のカラオケルーム。加納さんに連れ出されて二人きり、そう言えば何かドラマチックだけど……実際は、あの静かに鋭い雰囲気で詰め寄られて約束させられたって感じだ。
窓のひとつもない部屋で、対面に座った加納さんのため息は、近くの部屋から聞こえる軽快な歌よりもずっと大きく感じられた。
僕はいたたまれずに、今日二十回目くらいの謝罪を口にした。
「あの……ごめんなさい」
すると加納さんは、足を組み替えながら、イラッとしたような目を僕に向ける。
「何に謝ってるわけ?」
「いや、えーと、勝手にスマホの画面を見ちゃって。嫌な気持ちにさせたよね……」
「そ……」
納得がいかないようだった。この反応も何度目だろうか。二人きりになった以上、もう少し彼女の考えを知りたいし、きちんと謝りたいんだけど……。
「……それがダメで僕を連れてきたんじゃないの?」
「いや……」
彼女は少しの間をもって言った。
「アンタ、おかしいと思わないの? 日頃からお金払ってシコりまくってた女の弱みを握ったわけじゃん。カラダ使って稼いでる女のさ。それなのに、なんでそんなに申し訳なさそうにしてるわけ?」
加納さんが少し身を乗り出してくる。オレンジジュースと氷をたっぷり注いだコップから垂れた水滴が、制服のブラウスに包まれたJカップ爆乳を濡らした。
彼女は『かのこ』さんなんだと思うと、今までよりも色目が出てしまう。僕は慌てておっぱいから視線を逸らして、なんとか気持ちを伝えようとした。
「僕は、加納さんのことも、『かのこ』さんのことも素敵な人だと思っていて……どっちも応援したいし、邪魔になったら悪いなって、それだけだよ。カンニングみたいなことをしたのは、本当に申し訳ないし」
加納さんは、僕の答えにまだ眉を寄せていた。
「……変なやつ。今なら私を脅せるのに。DMで絡んでくるおっさんよりもよっぽど治安いい」
「えぇ……そんな人いるの?」
「いるよ。全然いる。アンタみたいな優良客ばっかじゃないんだから」
それから彼女は、あごに手をあてて、少し考え込んだ。
「………………じゃ、せっかくだし……共犯になってもらおうかな」
「えっ?」
加納さんはすっくとその場に立つ。爆乳がぶるんと揺れた。おっぱいに視線を奪われた直後には、彼女が『場を決めるとき』の顔をしていた。
「アンタ、私の『竿役』になって♡」
「さ……竿役……? 竿ってあの、エッチなほうの竿?」
「ふっ。それ以外なにがあんの」
加納さんはつかつかと歩み寄ってきて、僕の真横に座った。
学校よりもずっと近い距離だ。美しい顔立ちと意地悪な目つきが、シトラスの爽やかな甘い香りが、僕の心臓をばくばくさせる。
「ちょうど考えてたの。今でもけっこー良い感じに稼げてるけど、もっと稼ぐには、もっと過激なのが要るなぁって」
「だから……竿役?」
加納さんはいたずらっぽい目線を向けてくる。
腕を使って胸を強調しながら、そっと僕の太ももを撫でてきた。ビクッ、と身体が反応する。……男の太ももって、こんなに敏感なのか。
「アンタも見たいでしょ? 『かのこ』がチンポをいじってるとこ♡ オスを情けなぁ~く射精させるとこ♡ 今まではディルドとか使ってるだけだったじゃん♡」
「っ……う、あ」
爆乳を見せつけられ、デリケートゾーンを愛撫され、いやらしい言葉を囁かれ……。僕は興奮してしまっていた。勃起し始めていた。
加納さんは得意気に長髪をかき上げる。そして、僕の腕を肩のほうに回させて、そのきめ細やかな髪の毛を触らせた。しかも、長くずっしりした乳の重みを僕に押し付けてくる。
「『かのこ』はサド系で売ってるからね。アンタみたいな、人畜無害な感じの気弱~な男の子、ぴったりの竿役でしょ♡」
──むにゅっ♡ むにゅん♡
「ほら♡ 普段は優しくていい奴って感じなのに、なんだかんだ、ちょっとエロいことしてあげたら調子に乗ってチンポ勃てちゃう♡ そーゆーとこ、向いてるよ……♡」
褒めてるのか貶してるのか。分からないけれど、僕は加納さんのいやらしい言い方に頭がくらくらして、抵抗できずにいた。
すると、加納さんは僕に囁いて……。
「まーぞ♡」
そのねっとりした声色で、僕のペニスはあっさりとフル勃起してしまった。
──ぎんっ💢♡ ぎんっ💢♡
彼女は確かに『かのこ』さんだ。SNSで男を手玉に取ってムラムラさせて、ビジネスとしてお金を貰っている。こんな誘惑を直接受けたら、抗えない……。
「オッケーってことでいいよね♡」
僕がゆっくりと頷いたのを見て、彼女は妖艶に微笑んだ。
「ふふっ……分け前はあげるから。そういうことで、早速1発目やろっか♡」
─────
加納さんは、学生カバンの中からセクシーな下着を取り出した。
それはやはり、『かのこ』さんのエロ自撮りに映っているものだった。彼女は下着姿で撮ることを好むのだ。……今までもこういう風に、学校帰りとかに撮ってたのかな。
「今から生着替え見せてあげる♡ ついでだからカメラマンやってよ♡」
僕はスマホを渡されて、思わず喉を鳴らした。
「着替えるって……し、下着も?」
「当然でしょ♡ 制服見られたらアウトなのはもちろんだけど、体育の着替えとかで女子に下着見られたりしても、バレるかもだから」
賢い発言だけど、彼女はその知性とわがままボディで男を誘惑しているわけで……改めてドキドキする。
「選ぶのは後でやるから、適当に撮ってみ♡ ぼけぼけでもトーサツ感あって売れるかもね~」
スマホを手渡されて、僕はこくこく頷く。衣服の下で、彼女に向ける性欲の熱や硬く膨張したものを感じながら、震える手でカメラを使った。
いつも憧れでしかなかった女の子の、スマホの手触り。カバーの重み。厚み。自分のと違うスマホの挙動。それすらも性的に思える。
けれど、加納さんが制服を脱いでいく姿はそれ以上に、脳を衝くようないやらしさだった。
白い肌。爆乳。むっちりした太ももや、グラマラスな腰つき。スポーティな学校用の下着姿。オスを興奮させるものの数々が、画面の先じゃなく手の届くところに晒されていく。
写真を撮るたび、射精させられているみたいに頭が快楽を感じる。
「……♡ ほーら、撮れ♡ 初心者カメラマン♡」
ときどき、彼女はセクシーなポーズを取る。それはカメラ目線なんだけれど、カメラを握る僕にとっては、自分が加納さんを独り占めにしているような体験だった。
「ふふっ、顔紅くしすぎでしょ♡ 女の子慣れしてない童貞ってモロバレだよ♡」
そう言って僕を煽る加納さんのほうは、ひどく男慣れしていると思った。
加納さんが自分で言ったように、『かのこ』さんはセックス……いわゆるハメ撮りまではやっていない。けれど、裸や下着姿や、ドスケベなオナニー報告をするのには慣れていて、数千人を越えるフォロワーにカラダを見られているんだ。
いま、僕に下着姿を見せていても、どこか余裕が感じられた。
「……ふふ。嫉妬してる?♡ リアルでナマおっぱい見せるのなんて初めてだから、喜んでいいよ♡」
加納さんは、僕の心を見透かしながら、ますます煽情的な仕草を見せる。
カメラによくよく見えるようにブラジャーのホックを外し、爆乳をカップから引っ張り出し、ぶるん♡と揺れる乳と、大きくてピンク色な乳輪とを露わにする……。
──ゆさっっ♡ ゆっさぁっ♡
たぷんっ♡ だぷんっっ♡
「うぁ……すご……」
「ふふ♡ イイ反応するじゃん♡ おっぱい見すぎ、見すぎ……♡ こっちもあるのに♡」
続いて、加納さんがパンティに手をかける。
わざと僕のほうにお尻を向けてきた。『かのこ』さんが公開したところでは、ウエストが59でヒップが98……。そのクビレと安産型な腰つきは、どうしようもなくオスのキンタマを苛つかせる。
「せっかくだし、しっかり撮ってよ……♡ 私も、見られてムラムラしてるから……♡」
加納さんがパンティを掴み、豊満な肉付きに生地を滑らせ、するすると太ももより下にパンティを下ろしていく。
生地の向こうに見えたナマのおまんこは、ぴっちり閉じた入口の端でピンッ♡とクリトリスを勃起させて、パンティの裏地との間にはしたなく糸を引いていた。
「……どう?♡ 撮れた?♡ 次は履いてくから、こっちもよろしくー……♡」
加納さんがエロ自撮り用のスケベな下着を身につけていく。
今日持ってきたのは、ピンク色で、てかてかしたブラジャーとパンティ。いかにもエッチなことをするための衣装だ。
それに、彼女は白い長手袋とニーソックスまで持ってきて、性処理を好むドスケベな裏アカ女子としての格好を作り上げていた。
「……ふふっ♡ 何それ、ズボンにシミできてるじゃん♡」
「あ……」
僕は、加納さんの生着替えを見て撮っているうちに、先走りをだらだら垂らしてしまっていたらしい。
彼女はこれで一段落といった調子でジュースを飲むと、僕の手からスマホを取り上げた。
「アンタも立って、制服だけ脱いでおいて♡ そろそろ『本番』するよ♡」
本番。どこまでするなんて言われていないけれど、より過激な行為、あるいはセックスを想起させる言葉にまた陰茎がビクつく。
加納さんは慣れた様子で自撮りする。僕はその後ろ姿を見ながら、命令に従って立ち上がり、シャツやズボンを脱いだ。
そして、加納さんが僕の前に背を向けて座る。
「さ、それじゃ横からね。ちんちん出して私に見せてよ♡ 『かのこ』に童貞チンポお披露目して♡」
こんな形で、女の子に、それも憧れの加納さんに勃起したチンポを見せるなんて。
僕はドキドキで破裂しそうな思いをしながら、肉棒を差し出した──
──ぼろんっっ💢♡
ビキッ💢♡ ビキッッ💢♡
「ひゃっ♡♡ あ、え、え……!?」
加納さんが珍しく甲高い声を上げる。物凄く驚いた様子だ。僕まで驚いてしまった。
「そ、そんなに変かな」
彼女は、僕のチンポに釘付けのまま、余裕のない口調で言った。
「だ、だってこんな……♡ うわっ……くっさ……♡♡ こんな脈打って、太くて……うわぁ……♡ なっが……♡ チンポで目線隠せちゃうじゃん……♡」
その甘い声色には……いつも『かのこ』さんがSNSにアップする、煽るようなテキストとはまた違うスケベさがあった。
なんというか、彼女の表情や反応は、僕が彼女にムラムラするのと同じもの。本能的なものを感じたのだ。
加納さんはチンポと一緒にバストアップの写真を何枚も撮ったあと、僕を見上げて言った。
「……じ、じゃぁ、チンポ……しゃぶるね……♡ 生チンポ触るのなんて、初めてだけど……♡」
僕のほうに身体を向けると、亀頭にゆっくりと顔を近付けて……。
「ちゅっ♡」
今度は僕が情けない声を出す番だった。
ちんぽにキスなんかされたのはもちろん初めてだし、あの加納さんが、ピンクのエロい下着で爆乳やむっちりしたカラダを見せながら僕に奉仕してくれる状況に興奮しまくっていた。
「ぁ……ふふ♡ そんな気持ちいいんだ♡ ふーん……♡」
(でっかいチンポのくせに……私にちんキスされただけで、喘いじゃうんだ……♡ なんか、もっとシたくなっちゃう……♡)
加納さんは、僕を感じさせたことでペースを取り戻したようだった。僕を挑発しながら、ゆっくりと口淫をしてくれる。
「ふふ、先っぽがイイんでしょ?♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅ……♡ れろ♡ れろ♡ れろっ……♡」
その舌使いは、初めてとは思えないほどいやらしくて……。鋭い目つきで、美しい唇を歪めながらオスのちんぽに奉仕する姿が、たまらなく性欲を煽った。
彼女は僕を感じさせて、男のチンポをしゃぶって楽しんでいるように思えた。
(生チンポってこういう味なんだ……♡ フェラの練習ー、とかは撮ったことあるけど……ち、チンポ♡ 本物のチンポってこんなに熱くて、生々しいんだぁ……♡)
「キンタマも触ってあげる……♡」
長手袋をつけた、すらっとした指が僕の玉袋を持ち上げる。
──ずしっ……♡♡
ぐつ♡ ぐつ♡
すると、加納さんはまた驚いた表情をして、さらにフェラを激しくした。
「ぁ……♡ す、すご……♡ ふーっ……♡ 興奮しすぎじゃん♡ れろれろ♡ れろっ♡ ちゅっ♡ ぢゅぅ~~っ♡♡」
(キンタマえっぐ♡ こんな重くてパンパンで……♡ チンポなっがいだけじゃなくてザー汁もグツらせてるんだ……♡♡ いつもとは全然違う……画面の向こうの知らない人を煽るんじゃなくて……目の前のチンポにご奉仕エッチしてる……♡)
亀頭をしつこく舐るスケベな舌使い。口をすぼめてしゃぶる、普段は絶対見られない加納さんのエロ姿だ。『かのこ』さんとしての映像や画像だって、本物の肉棒を使ったり、完全顔出しすることは絶対無かったし……っ♡
やばい……しゃ、射精しそうだ……♡
「……♡ だせ♡ だせっ♡ 私の口まんこでせーしだせ♡♡ 無駄撃ち射精しろっ……♡♡ じゅるるるるるっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ れろれろれろれろれろぉ……♡♡」
ねちっこく敏感な先端や裏筋を舐めしゃぶりながら、キンタマや肉棒の根本を揉んだりシコったりしてくる♡
激しい愛撫は止まらず、僕はだらしなく喘ぎながら絶頂した……♡
──びゅぶっっ♡♡ びゅるるるっ♡♡ びゅるっ♡♡ びゅ~~~~っ♡♡
「んぶっ♡♡ ん゛ッ♡ んん……♡ ぢゅ~~~~……♡♡」
加納さんはチンポの先っぽを咥えたまま、舌で舐めたり、口で吸ったりして、大量射精を受け止めてくれる♡
(や、ばっ……♡ 精液びゅるびゅる出て……舌にかかって重い……♡ ってか濃すぎ♡ 多すぎっ……♡♡)
加納さんも、ナマの精液は初めてに違いない。僕たちはいま、お互いの初めてなんだ……そう思うと、快楽でチカチカする頭が調子に乗って、加納さんにもっとザーメンをぶちまけてしまいたくなる♡
──びゅるるるっ♡♡ びゅるっ♡ びゅるるるるるっ……びゅるっ♡♡ びゅ~~……♡♡
「んん゛っ……♡♡ ん~~……♡♡」
(だから、しゃ、射精長いってぇ……♡♡ こんなんザーメンで溺れるじゃん……♡ どんだけ私にムラムラしてんの……♡♡)
しばらくして、やっと射精の勢いが落ち着くと、彼女は口からチンポを離す。
──にちゃぁ……♡
唇とチンポの間に糸が引いていた。加納さんの口内には、たっぷりと射精した粘っこい精液が残っていて、歯や舌を白濁液が覆っている淫猥な有様だ。
そのまま、彼女はスマホを僕の手に押し付けてくる。
「とっへ……♡ どーがでいいから……♡」
言われるがまま、カメラを動画モードで使う。唇にいたるまで濃厚な精液を受け止めた加納さんを、未だ勃起したままのチンポと一緒に撮影する。
彼女は片手でそっと目線を隠すと、口に溜めたチンポ汁を味わい始めた。
「ん……♡」
──ぐちゅ♡ ぐちゅ♡
もぐもぐ♡ もぐもぐ♡
…………ごっくんっ♡♡
「ん……あ~~~~……♡♡」
再び開けた口の中と、伸ばした舌を見ると、ザーメンが跡形もなく飲み干されたことが分かる。
ただ、立ち上る精臭と生温かい空気で、僕がどれだけの精子を彼女に飲ませたのかが感じ取れた。
僕は、あの加納さんにザーメンを飲んでもらったんだと思うと、余計に興奮してしまった……♡
──びゅるっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡
「ぁんっ♡ も、もー、まだザー汁残ってんのぉ……?♡ 私がザーメン用のトイレみたいじゃん……♡♡ れろっ♡ れろれろれろれろ……♡」
彼女は伸ばした舌で残り汁を受け止めると、文句を言いながらも嬉しそうに亀頭を磨き、舐め取った精液を飲んでくれた……♡
加納さんは動画をストップさせて、口直しとばかりにジュースを飲む。
「……やっぱりアレって不味いの?」
「ん? んー……♡」
彼女はそれをゴクンと飲み干したあと、口角を上げて言った。
「最悪……♡♡」
言葉とは裏腹に、女の悦楽を感じさせる声色。
これにはいくら童貞の僕でも、彼女は僕のチンポを気に入ったんだと思えて、心が昂ってしまった。
そうなると一番分かりやすく反応するのはやっぱりペニスで、すぐにさっきと同じくらいの硬さを取り戻して反り返る。
──びきっ💢♡ びきっっ💢♡
加納さんもすぐにそちらへ目を留めて、じ……っと肉棒を眺めた。
「ぅわ……♡ 何コレ……普通さぁ、ちんちんって一回出したら落ち着くもんじゃないの……?♡」
僕は思いきって、彼女に自分の性欲の強さを、らけ出してみることにした。
「ええと……僕は『かのこ』さんの写真で毎日3回くらい抜いてる……」
「っ……♡♡ そ、そう……♡」
(私のこと好きすぎかよ……♡ てか、チンポ強すぎ♡ こいつ……童貞丸出しの顔して、実は強オスじゃん……♡♡)
僕の顔とチンポを交互に見る彼女の表情は、やっぱり嬉しそうで……。
それから、僕に全身を見せびらかすかのように、対面のソファにどっかりと腰を下ろした。
どうするつもりなのかな、と思ったら……。
──ぱかっ♡
むっわぁ♡♡
とろぉ~~……♡
「……せ、セックス、しよ♡」
加納さんは大胆に股を広げて、直球すぎる言葉で誘いながら、僕におまんこを見せつけてきた……♡
下着を履いているとはいえ、ピンク色の際どいパンティはたっぷりと濡れていた♡ カラオケルームの暖色な照明の下で、愛液をてらてらと太ももに塗り広げている♡
「ね……いいでしょ……♡♡」
(チンポ♡ チンポ♡ チンポほしいっ♡ おまんこキュンキュンして我慢できないっ……♡♡)
僕は加納さんをそこまで発情させたことが嬉しくて、普段はまったく感じたことのない『オスとしての自尊心』で頭をいっぱいにさせられた。
彼女にゆっくりと歩み寄っていくと、加納さんは火照った顔で僕のチンポをじっと見つめる♡
……せ、セックスしたい……♡ 僕だってセックスしたい♡ 加納さんのエロいカラダに抱きつきたい♡ 交尾したい♡ 孕ませたいっ……♡
だけど、昏い欲望と同時に危機感も芽生えた。僕たちはまだ高校生なのに、何かあったら大変だ。孕ませる、なんてとんでもない。
「ご、ゴムとか持ってないんだけど、買ってきたほうがいい?」
すると彼女は、ハッとしながらも、もはや立ち止まれない様子だった。
「っ……♡ い、いい……♡ いいから♡ 大丈夫な日だから、はやくっ……チンポちょうだいっ……♡♡」
──カクッ♡ カクッ♡
にちゅ♡ にちゅ♡
早く早く、そうせがむように加納さんが腰を振る♡ むっちりした太ももと、クリトリスがパンティ越しに浮き上がるほど発情したおまんこの様子がよく分かった♡
「撮影とかも、もうナシでいいから……♡♡ アンタのちんぽ、私に突っ込んで♡♡ おまんこハメて♡ 処女まんこにぱこぱこしてぇ……♡♡」
「っ……!」
これほど淫乱な言葉で誘われたら、僕ももう、何も言えなくて──
──ずぷっ……♡
「んぁっ……♡♡ あっ♡ はあぁん……っ♡♡」
(おまんこの入口♡ 拡がってる♡ こいつのチンポで広げられてる……♡♡ 初めての生チンポ……すごいぃ……♡♡)
パンティをずらして先っぽを入れると、加納さんは口元を押さえながら、スケベな声を聞かせてくれた♡
「うっ……声、かわいい……♡」
加納さんの喘ぎ声は、『かのこ』さんとしてアップしているオナニー動画のそれとはまた違っていた。
ディルドじゃなく、僕のチンポでそうさせているんだと思ったら、肉棒がますます充血して、ビクビク跳ねてしまう♡
──びくっ♡ びくんっ♡
ずちゅっ♡ ぐりぐり……♡
「おっ♡♡ やば……っ♡♡」
(か、可愛いとか言うなし……♡ チンポびくびくさせて、イイとこグリグリしてっ……♡♡ ずるいってぇ……♡♡)
「加納さんっ……♡」
僕は自分から、ゆっくりと腰を振り始める♡ 慣れたものではないけれど、引っこ抜けたりする心配はなかった。加納さんのおまんこが僕のチンポをきゅんきゅん締め付けてくるから……♡
──ぬちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ずちゅ♡ ぬ゛ちゅっ♡
「おっ♡ ん♡ あッ、ぁ、あ~……♡♡ やばっ……そこ、ぉっ♡ おっ♡ んん……♡♡」
(チンポ長い……♡ 熱くて、脈打って、おまんこの中でぶっといカリがひだひだに引っかかって……♡♡ おッ♡ えぐい声出る♡♡ 膣内イキすりゅっ……♡♡)
「んっ……ん゛ん~~~~……♡♡♡」
──ビクビクッ♡ ビクンッッ♡♡
ぷしゅっ♡ ぷしゅ……♡♡
加納さんは口元を押さえたまま、激しくカラダを震わせて潮を噴いた♡
僕のお腹にかかる熱い液体は、彼女が絶頂した証拠。僕のチンポでイッたんだ……♡
「はぁ~……♡ はぁ♡ はぁ♡ あぁ……♡♡」
(もっと……♡ もっと奥まできて♡ 生チンポちょうだい……♡♡)
加納さんは僕を見ながら、ピンクのブラジャーをずらして、ぶるんっっ♡♡と爆乳をまろび出させる♡
Jカップおっぱいの先っぽ、大きな乳輪の先端はビンビンに勃起していて、僕はもう止まれなくなってしまった♡
──ずちゅっ!♡ ずちゅっ!♡ ぬぷっ!♡ ずぷんっ!♡
僕はニーソックスをまとった加納さんの太ももをしっかりと掴み、激しく腰を前後させた♡
少しずつ深く。もっと加納さんが感じるであろうところまで、肉棒で押し広げていく♡ 膣ヒダをまとわりつかせながら擦りつける……♡
加納さんは口元を押さえることもできなくなって、ソファを掴み、だらしなく舌を伸ばしながら感じまくっている♡
「んぁっ♡ ぁんっ♡ あ♡ あ♡ あッ♡ ふっ、ふぅっ、ん……♡ お゛ほっ♡♡ おっ♡ おっ♡ 奥っ♡ やっべ……♡♡ おお゛っ……♡♡♡」
──ぷしゅっ♡ ぷっしゅっっ♡
次第に加納さんは、可愛い喘ぎ声だけじゃなく、本気で感じてるって具合の『メス』っぽいオホ声を出してしまうようになった♡
その声を聞いていると、チンポがますます元気になって、もっともっとイカせたい、僕のチンポでめちゃくちゃにしたい衝動に駆られる♡
「加納さんっ……エロいよっ……♡」
──どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「お゛っ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ……♡♡」
(す、すご……まじで子宮まで届いてるっ……♡♡ 卵子出せって命令っ……雑魚まんこにどちゅどちゅ押し付けられてる……♡♡♡)
もう気遣いをする余裕もなくて、僕はいいかどうか聞きもせず、腰振りしながら加納さんの爆乳を鷲掴みにする♡
──むぎゅっ♡♡ むにゅっ♡ むにゅんっ♡
ずっと画面越しに見ていただけのドスケベすぎるJカップ♡ その重量感とビンッビンの乳首をたっぷり堪能して、ぐつぐつと濃厚な精液が昇ってくる♡
──ぐぐっ……♡ ぐぐぐぐっ……💢♡
「~~っ♡ な、中出しっ……♡♡ いいよ♡ きてっ♡ ぶっ濃いの注いでっ……♡♡ びゅるびゅるしてぇ……♡♡♡」
「ううっ……♡ 加納、さんっ……!♡」
──どちゅっっっ💢♡
ぶびゅっっ💢♡ びゅるるるるるるっ♡♡ びゅるっ!♡♡ ぶびゅぅぅぅぅ~~~~っ♡♡♡♡
奥まで思いっきり挿入して、腰と腰を密着させて、子宮めがけて大量射精♡
加納さんのおまんこが丸ごと、僕のザー汁を搾り取るオナホールになったみたいで、あまりの快楽に脳じゃなくチンポだけが全身を支配しているみたいだった……♡
「お゛っっ♡♡ んお゛おぉぉ~~~……♡♡♡」
(種付けキたぁ……♡♡♡ 指と偽物ちんぽで耕してるスケベまんこっ……特濃精液で孕まされてる……♡♡♡)
加納さんは仰け反って獣のようなアクメ声を出し、ピンッ♡と舌を伸ばしている……♡
それでいて、長い足は僕の腰に絡みつかせて、チンポの中に残ってるザーメンをぜんぶ子宮で飲み干してやろうと貪欲だった♡
──ぐっ♡ ぐっ♡
ぐりぐりっ♡ ぐちゅ……っ♡
──びゅるっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅるっ♡♡ ぶびゅ~~~~……♡♡♡
「んお゛っっ♡♡ お゛ほっ……♡♡♡ お゛っ♡♡ おぉ゛~~~~……♡♡♡」
(イクッ♡ イクイクイクッ♡♡ 深いのクるっ……♡♡ イッッグ……💢♡♡♡)
──ぷしゅっっ♡ ぷしゅぅぅっ♡
こうして、僕たちは濃厚な中出し性交を味わってしまったのだった……♡
─────
加納さんと初めてのセックスをしたあとも、高校生活はそんなに大きくは変わらなかった。
「……ふぅ……」
彼女は今日も、授業なんか聞かずに気だるげに外を眺めているし、カッコよくて可愛いし、おっぱいはめちゃくちゃ大きいし、太ももはスカートでも隠しきれないくらい太い。
……僕の彼女を見る目には、以前よりも下心がついて回るようになったかもしれない。
それから、僕たちは目が合うことが増えた。
「ん……」
その一瞬、僕は加納さんの美しさに世界を支配される。
あのとき、彼女は僕のチンポの大きさや性欲の強さに驚いて、過激な欲求をさらけ出してくれたようだった。僕がオスとして、加納さんというメスの上に立ったみたいだった。
けれど普段の僕はやっぱりただの男子生徒だ。彼女に憧れるだけの平凡な男だ、と思う。
「ふふっ」
加納さんもこういう不思議な関係を楽しんでいるのか、目が合うと、意地悪な笑みを浮かべて……。
たまに、イタズラを仕掛けてくる。
──ちらっ……♡
「みて♡」
彼女がスカートを軽くめくると、太ももに『デカチン専用♡』なんていやらしい文字が書かれている。
「放課後、また付き合ってよ♡♡」
僕は彼女のお願いに頷くと同時に、痛いくらいに肉棒を勃起させていた……♡