(2/2)Jカップ人妻ナースに『大量射精病』の看護をしてもらった結果、発情されすぎて浮気おまんこで搾精して貰えた
🕑 Added 2023-11-11 15:54:47 +0000 UTC
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こちらの続きです。
「じゅるるるる♡ ぐっぽ♡ぐぽ♡チュッ♡ちゅ♡じゅぱじゅぷじゅぷ……♡」
「っああ、婦長さん、それやばいっ……♡」
入院生活二日目・朝。
初日でエッチしすぎてダウンしたミオさんに代わり、婦長のリサさんが相手してくれることになった。
婦長と言うから偉い人、ちょっと熟女そうという印象だったのだが会ってみれば30手前Iカップ安産型のポニテ美人でこんなエロい人にひょっとこフェラしてもらえるの気持ち良すぎっ、ああ、出る♡出る出る出るっ♡
「すみませんっ、で、出ます♡」
「んぐ♡ ちゅ~~~~~~♡♡♡」
ぶびゅるるるるるるるるっ!♡♡♡ びゅるるるるるる!♡♡ びゅるるるるるるるっ!♡♡♡ びゅ~~~……♡♡♡♡♡
「ぅあああっ、やば♡あ♡うっ、出る、出る出るッ♡」
「ごきゅ♡ごく♡ゴクン♡ごきゅ♡んんっ、ごきゅ……♡♡」
美人婦長さんは亀頭の先っぽをしっかりと咥え、チロチロと舌で刺激。射精の気持ち良さを最大限に高めてくれる♡
しかも手袋はめた長い指が根元とアナルを優しくいじってくれて、あぁ、やばいまだ出る……♡
「んん゛っ?!♡ ごきゅ、ごぐっ、ぷはぁっ♡ ああっ♡あつっ、うぅ♡♡」
「うぅ、すみません、婦長さん、ぶっかけさせて……♡あー気持ちい……♡」
さすがに苦しくなったか、婦長さんがチンポを口から離してしまう。
でもまだ少し残っている感じがする。顔面に擦りつけると舌と手コキでアシストしてくれて、真っ白な美人顔に俺の黄ばんだザーメンが塗りたくられる……♡
「はぁ、はぁ、はぁ……げぇっぷ♡うぅ……くっさぁ♡ お疲れ、さまでした♡ やはりとんでもない射精量でしたね……♡」
「婦長さんがエロすぎて……つい……♡」
「ッ♡ あ、あまり褒めないでください……先ほどもアクメしてしまったばかりなのに♡」
「え? 婦長さん、俺のチンポしゃぶっただけでイったんすか?」
「あ……っ♡ うそ……♡」
いやらしい発言をされて、チンポが萎えるどころか再び勃起し始めてしまう♡
チンポ汁がかかってどろどろな胸元を触ってみると、ナース服の先にコリッとした感触♡ スリスリくるくると指を擦りつけて反応を伺う……♡
「んぁ♡ はっ♡はっ♡あぁん♡」
「俺さっき全然触ってなかったですよね。チンポしゃぶっただけでこんなに勃起するんすね♡ エッロ♡」
「んん……♡ 普段はこんなこと、ない、のにぃ♡ んぁ゛あっ♡感じすぎますっ……♡ やはり貴方のおチンポには、フェロモンが♡」
「Iカップおっぱい柔らかすぎるだろ……♡」
「は、話を聞いてくださいぃ♡」
そういえば昨日もミオさんが『ただの大量射精病ではない』と言っていたような気がするなあ。
ちんぽをしゃぶっただけで喉でアクメしてしまうほどの淫乱になる、そういう効果があるってことなのか?
また信じがたい話になってきたが……そうだな、実験する方法はある♡
「じゃあ俺、この病気の研究に付き合いますよ」
「へっ?♡ あ♡ちっ乳首ダメ♡ぎゅっぎゅってぇ♡」
「俺のチンポとザーメンに特別なフェロモンがあるんだったら、試しにコンドームにでも溜めて他のナースさんに見せてみればいいかなーって」
「それは、あんっ♡ 担当者以外のナースとセックスするのは、だめっ、です、他の患者様の迷惑にも……んお゛おっ!♡♡♡」
すっかり乳首イキしてしまった淫乱婦長さん♡
よく見れば足下も愛液でぐちょぐちょじゃないか♡ 俺はソコに手を這わせつつ、囁くように言った……
「実験のためですから。一回だけでいいんで、婦長さんのおまんこ貸してくれませんか……♡」
どびゅるるるるるっ♡♡びゅぐっ♡♡ぶびゅるるるる……♡♡♡ どびゅ~~~~~~~……♡♡♡♡
「んお゛っ……♡ おっ♡おほっ♡♡ほへぇ……♡」
「撮影も完了っと……やべー、俺のスマホがエロ画像だらけになっちまうよ……」
俺の病気は、もはや単なる奇病と言うより感染症のようなものなのではないか。
そんな不気味さが頭を過るものの、まあ、性欲に負けた。
「重たい……まぁこれ見せてナースさんの反応を調べるか。もしかしたらまたヤれる相手が増えるかも……♡」
病室を出た俺は、さっそく廊下を歩いていたナースさんに声をかける。
「こんにちは」
「あら? こんにちは。何かご用ですか?」
やはりこの病院は美人が多い。このナースさん……名札を読むと、咲喜(さき)さんかな。彼女も例に漏れず美しい白肌だ。
目つきは細くてカッコいい感じ。肩にかからない程度のヘアスタイルがまた爽やかだ。
スッとその場に立つ背筋の真っ直ぐさからは、休日にスポーツでもしていそうな雰囲気を感じられる。背が高めだしバレーボールとか似合いそうだよな。
もっとも、こんな巨乳じゃ激しいスポーツ姿を想像したらチンポが苛立ってしまう♡ 少なくともGカップはありそうって感じでナース服がパツパツ♡
昨日のミオさんよりは小さく見えるけど、同じくらい服が張って見えるっていうのは、まあこの病院ならではのサービスなんだろうな♡
──そうだ、ここは風俗業を兼ねるいやらしい病院。イケメン顔の彼女も風俗のシフトに入れば男のチンポをしゃぶっているんだよな……♡
というかそれ以前の問題があった。
「あの、口元にゴミが」
「え……あ! し、失礼しました……♡」
あの太めで縮れた感じの毛。おそらく陰毛だろう。俺と同じような奇病を抱える患者のために、たっぷりと性奉仕をしてきた後に違いない♡
意識してみれば、どことなく汗のにおいがする。そして口元の陰毛を指摘されて恥ずかしがる表情は極上のスケベっぷりだ……♡
間違いない。彼女が最初の実験相手だ。
「そうそう、ちょっと見て欲しいものがあるんですが」
「はい! なんでしょうか?」
「これを……」
どぷっ♡どぽん♡たぷっ♡たぷ♡
むわぁぁぁ……♡
「きゃっ……♡ あ、え、これ、は……♡」
隠していた使用済みコンドームを鼻先に差し出すと、まるで俺の精子に一目惚れしたかのような甘い声。
ゴムを凝視しながら見る見るうちに息が荒くなっていく。
「すん♡すん……♡ ぁあ、くっさぁ……♡」
コレが咲喜さんの本性ってわけか。おいおい、そんなに発情したらイケメン顔が台無しだな♡
俺は無遠慮に着衣Gカップを触り、「あッ♡」と喘ぐ声にムラつきつつ、もっと無茶な要求をしてみた。
「精液がそんなに好きなら、飲んでみますか?」
「え♡ そ、それはぁ……♡」
「さっきも誰かのチンポしゃぶってきたんでしょう? きっとそいつのよりイイ味がしますよ」
「……ゴクッ……♡ ち……治療のためとはいえ、さすがにここでは……その、あちらに部屋がありますので……♡」
手を引かれて移動すると、病室とは少し違った雰囲気の一室。昨日訪れた風俗店のほうの内装に近い様子で、『こういう時』のためのものだと理解できた。
「じゃあ、あーんしてみますか。ベッドに座ってください」
「あ、あーん……♡」
従順になった咲喜さんが舌を出す。手袋に包まれた手がその下に皿を作り、大好きな精液を
一滴も逃すまいとする淫乱な無意識が見て取れた。
「あ……♡」
目線が俺の腰の方にきている。……勃起してるのバレたな。そりゃそうか。むしろ勃起しないほうが失礼だ♡
「見ながらでもいいですよ。ほら」
「ひっ♡でっか……♡」
見たこともないサイズだと顔に書いてある。ゾクゾクするな♡
俺は得意になってチンポを見せつけながら、コンドームの結びを解き中身を咲喜さんの舌へ垂らしていった。
「んっ、ぁ、あー、ぁ~……♡ れろ♡れりゅ♡はむ……んん……♡」
幸せそうな表情だ。初対面の男のチンポ汁を飲まされてこんな顔をするなんて♡
まさかとは思うが……俺の精液は『メス』にとって美味しいもの、あるいは麻薬的な作用を持っているんだろうか。
自分では絶対試したくないが、咲喜さんが手皿どころか顔面でも精液を受け止めて恍惚としているのを見たら空恐ろしさと興奮が同時に湧いてくる。
チンポが完全に回復し、先走りが溢れるほどにキンタマも重くなってきた頃、彼女はコンドームの中身をすっかり飲み干した。
「どうです? 感想は?」
「げぷっ……んん♡ 美味しかった、です……♡」
あー、美人が恥ずかしそうにげっぷするのってエロいな♡ ますますヤりたくなってきた。
「じゃあこうしましょうか。咲喜さんのおまんこでヤらせてくれたらもう一発、フェラでもイラマでもさせてあげますよ♡」
「なっ……♡ そ、そんなっ、おまんこハメるなんてダメです♡ でもぉ……ち、ちんぽぉ♡ こんなカッコいいチンポで……♡♡」
めちゃくちゃなことを言われて一瞬毅然とした目も、チンポで軽く頬を叩いてやればすぐ蕩ける。チョロいなんてもんじゃないぞ♡
「はぁ、はぁ、んっ♡ 少し時間をください♡ この後、別の患者さんのオナニーを手伝って差し上げないと……♡ あっ?!」
俺は咲喜さんの股を無理やり広げ、ピッチリしたズボン越しに股間へ肉棒を当ててやった。
「んっ♡あ♡ダメ、です♡ そんな濃ゆいカウパー塗られたら、妊娠しちゃうかもぉ……♡」
「俺、他の患者さんの病気は詳しくないすけど、咲喜さんがこんなエロい顔してるならオナニーにも使えるんじゃないすか? 見せつけてやれば?」
つん♡つん♡
ぷにぷに……つんっ♡
「ふあぁ……♡」
「大丈夫大丈夫、ゴムはちゃんと着けますから。自分がごっくんした分代わりにコキ抜くだけでしょ? ね?」
「ぁんっ、あ、は、はぃ……♡♡」
「決まりね。じゃあ患者さんの病室へ行きましょうか……イカせまくってやるからな、覚悟しろよ♡」
びゅるるるるるるっ♡♡♡ ぼびゅっ♡♡びゅりゅるるるるるるるるるる……♡♡♡ ぶびゅぅ~~~……♡♡♡♡♡
「んほっ♡おっ♡おっ♡おぉ……っ♡」
咲喜さんのまんこ使ったら、またヤバい量の精液を出してしまった……♡
その場のノリで言いだしたことだったけど、他の男に見せつけながら自分だけマンコ使わせて貰うのめちゃめちゃ良いな♡ 征服感がたまんねえ♡
まぁ患者さんの性格次第じゃどうなるか分からなかったけど、病気のせいでマゾ&早漏絶倫になってしまうらしかったから結果オーライかな……
「じゃあすんませんけど、咲喜さんのことは任せました」
コクコクと頷く若い患者さんに、またちょっとの罪悪感と大きな優越感を覚えつつ、その場を後にする。
手元にはさっききつきつマンコで搾り取り直してもらったザーメン袋……またナースさんを魅惑するのに使えそうだが……
もしかしたら、複数人まとめて頂くってことも出来るのか?
「し……失礼します……♡」
「どうもー」
軽い調子で挨拶をしてみるものの、内心興奮しまくって落ち着かない。
男女比からほぼナースや女医の専用設備と化している女子トイレ。今俺はその奥の個室に陣取っている。
清潔な白基調の塗装と木目の壁紙が広がる空間に、チンポを勃たせハメ媚び目的の淫乱ナースがやってくるのを待つのだ。
普通なら不審者と叩き出されそうだが、流石は淫乱美女だらけの『おチンポクリニック』だ。ナースの待機所にさっきの使用済みコンドームを持って行ってやったら話は早かった。
『女子トイレをヤリ部屋になんて……♡』
『っ……で、でもこのニオイ嗅いでたらチンポ欲しくなっちゃう……♡』
『治療のためです♡ 患者さまのザー汁を効率的にコキ捨てたほうが良いのかも……♡』
その後、さっそく一人目のナースさんがやってきたわけだ。
「あの、どんな風にするのがお好みですか♡」
「……清花(さやか)さん。いいケツしてますね♡ お尻向けてくれますか♡」
「は……はい……♡」
清花さんは従順に後ろを向き、閉めた個室扉に手を突いてお尻を差し出してきた。
うわ……座ってるとこにケツ突き出されると迫力満点♡ 白いズボンが苦しそうなくらいのサイズ感♡ 下着は黒か?ちょっと透けてるのがまたいやらしいな……♡
ますます勃起してきて、ちょっと腰を上げてデカ尻にチンポを擦りつけてやる。
「んっ♡ あぁ、大きいっ……♡」
「どうすか? 今からコレをお尻でしごかせてもらいますからね♡」
「はい……♡ 私のお尻、お好きに使ってください♡」
硬く隆起した肉棒に擦り寄るムチムチの尻。俺は勿体ぶる気も起きず、すぐに彼女のズボンを下ろした。
「下着エッロ……♡ いいニオイしますよ♡ 清花さんホントに良いお尻だなぁ♡」
「あ♡ んっ♡ふっ♡んぅ……♡」
眼前の生下着に顔をべったりとくっつける変態行為。風俗でさえ躊躇うほどの大胆なプレイを好きなだけできるなんて、幸せすぎる入院生活だ♡
もうチンポが先走りでヌルヌル……さあ、まずは下着の上から扱かせてもらおう♡
「ああ、柔らかいな……♡」
「ぁあんっ♡ 熱い、です♡ おチンポ強いぃん……♡」
お尻が敏感なのか、腰やケツを掴み上下に擦っているだけでひどくいやらしい声を上げる清花さん。
自分から左右に腰振りしてエロすぎだ♡ 対抗して強く肉棒を押しつけてやると、ケツの谷間にむっちりと受け止められて包まれる面積が広がる……♡
ああ、たまんねえ♡ もう我慢なんかしないですぐに出してしまうか♡
この黒いエロ下着、俺のザーメンで汚して帰らせてやりたい♡ そのままズボン履いて精液マーキングされたニオイ撒き散らしながら次の患者のとこに行くんだ……♡
「んあぁっ♡」
「ん……んっ?」
清花さんが身体をくねらせ、気持ち良さに身を任せ暴発しかけた肉棒がやや位置取りを外れる。
それで気付いたのだが……どうやら清花さんのマンコは、尻コキされるだけでぐっしょりと濡れてしまったようだ♡
「清花さん。これどうしたんですか?」
ぐちゅっ♡
ぬち……♡ぬちゅ♡ぐちぐちぐちゅっ♡
「んおっ♡ 手、気持ちっ、んん♡♡」
「下半身弱すぎだろ♡ どうしたのかって聞いてるんですよ♡」
「ふぅ、んっ、はああぁ♡ お尻、ズリズリされて気持ち良くなってます♡ チンポ欲しくてぇ♡おまんこ汁漏らしちゃいましたぁ……♡」
今や清花さんは恥じらいのカケラも無いガニ股姿♡ 下着から太ももまでびしゃびしゃにするほどの愛液を出してチンポをねだっている……♡
「じゃあ、せっかくなんで清花さんにもゴムハメしてあげましょうか?♡」
ちょっと立ち上がって、狭い空間の中、ケツを掴んで密着しながら囁いてやる。
もちろん最低限のリスクは考えて、ちゃんとゴムは着けておく。もう片手間に着けるのも慣れたものだな。
「ぁ……♡ はいぃ♡ おまんこ♡使ってほしい……です♡♡」
「……それじゃあ、イけ♡」
ドチュッ♡
「ふぁぁぁっ♡♡」
ヌルヌルになった下着をずらし、チンポを宛がうとそのままの勢いで膣内に吸い込まれていく♡
なんて熱々のまんこなんだ……♡ 孕む気満々だったろ♡ もうゴムする必要さえなかったんじゃないか?♡
立ちバック状態でおまんこを突くと、清花さんの身体が喘ぎながら扉に体重をぶつけガタガタと音が鳴る。
「おっ♡ おっ♡ んんっ、ふっ、あぁぁぁっ♡♡ やらっ♡♡奥気持ち良しゅぎますっ♡♡ も、イくっ♡おっ!♡んぉ゛おおっ♡♡」
こんなスケベ声を上げまくっていたら、きっとトイレの外にも聞こえているだろう。コンドーム見せびらかすより宣伝になってしまいそうだ。
……っていうか、隣の個室からもクチュクチュって音聞こえる気がするなあ? 同僚が犯されてるの聴いてオナニーかよ♡ 変態ナースめ……♡
「はぁ、はぁ、くっ、皆エロすぎだろ……♡ あぁ出るっ♡ 清花さんの膣内で出すよ……♡」
「は、はひっ♡ らしてぇ♡ たぷたぷ射精いっぱいしてぇぇぇっ♡♡♡」
びゅるるるるるるるるるっ!!!♡♡♡♡♡ ドクンッ!!♡♡♡ブビュッ!!♡♡♡♡ びゅ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ びゅるるるるるる……♡♡♡♡
「おぉ……あったけぇ……♡ まんこ締めてください♡もっと出してやるからな……♡」
「お゛っ♡♡ おっ♡んん~~ッ……♡♡♡ っク♡イグッ♡♡~~~~♡♡♡♡♡」
ぶりゅぶりゅとぶちまける濃厚精液に清花さんはアクメしっぱなし♡
ノリで顔を覗き込むとすぐにキス媚び顔だ♡ こんな可愛いエロナースの唇貪れたらもっと精液出せてしまうなぁ……♡
「ンンッ♡ ちゅ♡はむ♡んぅぅ♡」
「お? また膣締まってるぞ?♡ イくか?♡」
「ぃ、イキましゅっ……♡♡♡んん~~~♡♡♡♡」
イク瞬間に唇塞いでやるともっと締まる♡ はー、ケツに腰押しつけながら射精するの気持ち良すぎる♡ 繋がったままどんどん精液作られて最っ高だな……♡
たっぷりと搾らせてもらったあと、ゆっくりチンポを引き抜いていく。
「ん……ぉっ♡」
どぷんっ……♡
「凄い量出たなぁ♡ これは清花さんにあげるよ」
コンドームを外し、口を括って清花さんの手に握らせる。
「はぁ、はぁ、はぁ……♡ ありがとう、ございます……♡」
「もしよかったら、他のナースさんも呼んでみてよ」
まだまだ蕩け顔の清花さん。乳と尻を揉みしだきながら最低なお願いをしてみる♡
「ぁんっ♡ はい……おチンポの順番待ちをしてる人がいますから、教えてきますね……♡」
チンポに順番待ちか。これは思った以上に沢山のナースさんとヤれそうだな。
ますます楽しくなってきた……!
「それで今日出勤したら、皆そわそわしてたんですね……」
「たぶん昨日いたナースさんとは全員ヤらせてもらいました」
「うぅ……絶倫すぎます……♡」
翌日、一日ぶりに出勤したミオさんが病室へ来てくれたので話をした。
早くも俺の股間をちらちら見て、何か期待している様子だ♡
「まあまあ、座って話しましょうよ」
ベッドサイドへ腰掛けて、隣に来てもらう。
あんなにハメさせてもらったのに、いや、そのせいなのかな? 相変わらず素直で無防備なナースさんだ♡
「一昨日はすみませんでした。やりすぎちゃって」
「……何度イったか、もう数え切れなかったです♡」
「でもそのお陰でとっても気持ち良かったですよ」
肩を抱き、大きすぎるおっぱいを揉む。この重量感、柔らかさ、昨日ヤった他のナースさんと比べても極上のスケベ乳だなぁ……♡
「んんぅ……♡ わ、私もです……♡」
「旦那さんがいるのにね」
「ぁっ……♡」
ピクッ♡むく……むくむく……♡
「あれ? ミオさん、もしかして今日ノーブラですか? 患者と浮気して乳首ビンビンにするなんて淫乱だなぁ♡」
話しているうちにもナース服に包まれた爆乳がどんどん先端を大きくしていく♡
いやらしい言い訳を聞こうと待ち構えたものの、彼女が話し始めたのは斜め上の内容だった。
「あうぅ……♡ これはその、いろいろとお話しして決めたことなんです……♡」
「話し合って? ……ノーブラを?」
こくりと頷かれる。え。そんな話し合いある?
「そのっ、夫に事情を……正直に話したら、すごく興奮されてしまって……♡ それならもう、もっと……貴方に、犯してもらおうって……♡ いっぱいスケベな格好をしてきました♡」
ミオさんは自らのズボンを引っ張り、股間をチラリと見せる。
……おおっ、もう蒸れまくりじゃないか……しかも、まんこ部分に穴の空いたセクシーランジェリー♡
俺はさっそくそこに手を突っ込む。
「んあぁっ♡」
「暖ったけえ……♡ 寝取らせってやつですか? まあ俺もミオさんのこと大好きなんで、止めはしませんけど……マジで俺のものにしますよ?」
「はっ、あっ、ぁ、んっ、あぁ……っ♡ あぁぁっ♡♡♡」
ぷしゅっ……♡
「ほらすぐイった♡ こんな粘っこい愛液出しちゃって、治療どころかセックスするために出勤したんじゃないんですか♡ ……淫乱なミオさんも可愛いけど♡」
「っ♡ そ、そんな……♡」
歯の浮くようなセリフを言ってもゾクゾクと反応してくれるチョロすぎる人妻♡ 勃起止まらなくなる♡
「それじゃあ今日も、ミオさんのまんこで作りすぎた精液搾ってもらおうかな♡」
ズボンを下ろし、露出させた肉棒にいつものコンドームを着けようとすると──
「ぁ、あのっ、それなんですけど……それも、ナースの中で話がありまして……」
「?」
「今日は……中に、出して下さい……♡」
「!?」
「ああいえ、そのですね! 最新の研究で! 大量射精病を効率良く治すにあたって、に……妊娠した女性のおまんこで性交することが、非常に有効だそうで……♡ ですから……そのぉ……♡」
「……治療のためにナースさんを孕ませればいいってことですか?」
「……はい♡」
「ミオっ♡」
俺は欲情を抑えられず、すぐさま彼女をベッドへ押し倒した。
「きゃぁっ♡ あ、熱っ……♡ んん♡おまんこズリズリぃ♡気持ち良いです♡」
「いいんだな? マジで孕むまで中出しし続けるぞ♡」
「は……はい♡ どうぞ……♡ 治療のため、ですから……♡」
潤んだ目で俺を見つめるミオさんは、その言葉以上にいやらしい本心を持っていると思った。
「治療のためって言われちゃ、ちょっと気分が乗らないけどなぁ」
「え……」
「ホントは俺のことどう思ってるの? ほら。教えてくれたら挿入してやるよ♡」
ぐちゅ♡ぐちっ♡
ずりずり♡ずりゅっ♡
「あっ♡ぁあぅ♡」
「ほら……素股だけで満足できるのか? ミオ?」
「あぁっ、無理ですぅっ♡ おまんこぉ♡もっと奥までほしいっ……♡」
「奥までどうされたいんだ!」
「中出しぃ♡♡ 子宮いっぱいになるまで中出ししてぇ♡ 夫のじゃ届かないところめちゃくちゃにして♡♡イかせてくださいっ♡ 強いお精子でボテ腹にしてくださいぃ~っ♡♡♡」
「くっ、ドスケベナースめ……♡ そこまで言うなら本気で犯すからなっ♡」
ドチュッ!!♡♡
「んお゛おっ♡♡」
「おぉ……生膣気持ち良すぎる、だろ……♡ 沢山イかせてやるからなっ♡」
パンッ♡パンッ!♡♡パンッ♡
ばちゅっ♡どちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅぐちゅぐちゅぅ♡♡
「んあぁ~っ♡♡ おっ♡ほぉっ♡ イぐっ♡おおっ♡イキましゅぅぅ♡♡」
乳を鷲づかみにし、腰を振り体重を載せながら念願の生マンコを堪能していく♡
妊娠覚悟の生セックスに興奮するのはもちろんだが、人妻のミオがこれだけ全身で俺のチンポに媚びてくるのがエロすぎる♡
まんこの中もうねりまくって射精させようと必死な感じだ♡
奥まで突いてやると子宮が先端にキスしてきやがる♡ カリ首を無数の肉が這ってぞりぞり奉仕してくる♡ ねとねとの愛液と太ももでキンタマも暖められて精液作るの止まらない……♡
「くそっ、俺のモノにしてやる♡ ミオも他のナースも、全員俺のチンポで孕ませてやるからなっ♡」
どちゅ!♡どちゅんっ!♡♡どぢゅっ♡どっぢゅ!♡♡
「んあぁ゛っ?!♡ まだ大きくっ……ンン♡♡ンンッ!♡♡ まらイグうぅっ♡♡」
ビクッ♡♡ビクビクッ♡
きゅぅぅぅ~~ん♡♡
「く、うっ……♡ で、出る♡ ミオの中に出すぞっ……♡」
開いた股を無理やり広げるようにのしかかり、乳を揉みながら子宮に先っぽ密着させる……♡
「あっ♡ に、妊娠しちゃう……♡♡♡」
一瞬、ミオが怯えた表情で分かりきったことを口にする。まだ恐怖心があるのだ、迷いがあるのだと思った瞬間……
コイツの子宮を寝取ってやる♡
そんな最低な決意が込み上げて、俺の肉棒を爆発させた……♡
ぼびゅるるるるるるっ!!♡♡♡♡♡ どびゅっ!♡♡どびゅるるるるるるっ!♡♡ ぶびゅっ、びゅるるるるるっ、どびゅ~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡
「んお゛ぉおおぉぉぉっ♡♡♡♡♡」
弾かれたように仰け反り、全身で中出しアクメに浸るミオ♡
俺はその首にむしゃぶりつき、外も中も密着し唇を奪いながら射精し続ける……♡
どぽっ♡どぷ♡どぷんっ……♡♡♡
ちゅ♡チュッ♡ちゅ♡ぶちゅっ♡♡
「孕め♡ うぅっ、俺の精液で孕め……♡」
「おっ……♡♡ ほぉっ♡おっ♡お~~~~……♡♡♡」
子宮をグリグリと押しながら、狭い口にねじ込み中出し♡ 中出し♡ 中出し……♡
……気が付くとミオの身体はカエルみたいに伸びていて、ゼリーみたいなドロドロの液体をこぼす膣口の向こうで下腹部がぽっこりと膨らんでいた……。
「やりすぎた」
さしもの大量射精病も賢者モードか。ヘンに冷静になってしまった。
とりあえず他のナースさんを呼んで、後片付けを手伝ってもらおう……
そう思った直後、病室の扉が開く。
「あのぉ……♡」
「終わりましたか?♡」
「つ、次は私たちにもハメていただきたくて……♡」
ぞろぞろと現れたのは、一様にぷっくり乳首とぐしょ濡れのおまんこを浮き立たせたスケベ衣装のナースたち。
……やばい。こんなのチンポに悪すぎるだろ♡
「こうなったら、全員孕ませてやる!」
その後、風俗店『おちんぽクリニック』がボテ腹趣味の男たちに人気の店と化したのは別の話である――