(1/2)【二次創作】永雪氷織が絶倫おじさんチンポを買春して危険日イチャラブ本気交尾してもらう話
🕑 Added 2023-11-11 15:52:44 +0000 UTC
(21000字)
永雪氷織が絶倫おじさんチンポを買春して危険日イチャラブ本気交尾してもらう話
キャプション:
ワダツミで最強と評判のジェットバトル選手、永雪氷織。しかし109/57/95のドスケベボディに向けられる性欲を感じてあっさり発情してしまう一面も持っており、絶倫チンポだけが取り柄のおじさんをセフレにしてチン媚びしまくっているのだった……これはそんな氷織がガチ恋交尾で妊娠するまでの回顧録。
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Skebリクエストで書かせていただきました!
久々のドルフィンウェーブ短編更新……できてうれしい……!感謝です!
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「ねぇあれ、永雪氷織じゃない?!」
「え?マジ? ……いやいや、そんなわけないでしょ。やばいってあんな変態みたいな格好」
「そうだよ。髪型だけ似せてるんじゃないの。騙されてないで早く行こ」
ああ……ゾクゾクします♡
私はいま、交差点の向こうを行く女子高生たちに罵倒されていたのですね……♡
股間がじくじくと疼く感覚に耐えながら、また一歩一歩と足を進めます。
今日の格好が変態そのものであることは私自身が一番よく分かっています。『旦那さま』にそう思っていただきたくて用意した服なのですから♡
上半身はスポーティな帽子とサングラスで誤魔化しつつ、ヘソ出し肩出しのほとんどスポーツブラなトップスだけを身に着けています。
あの娘たちには、私の乳首が勃っているということまで分かったでしょうか?
この服は一見すると無地の黒色ですが、その生地はアダルト業界向け♡ 不自然なまでに薄く伸縮性のある材質、そしておっぱいの先端にできた空間でピンク色の乳輪と乳首を強調♡
何度となく吸われて下品に育ったデカ乳首とふっくら乳輪をプルプルさせながら歩いているのです……♡ あぁ、歩くだけで擦れて興奮止まりません♡
ふふ……街中にいると、こちらを見つけてビックリしたり、チラチラ見てきたりする男性の皆様もいますが、「ヤらせろ♡」と声をかけてくる勇気はないのでしょうか?
あちらで信号待ちをしている方なんて明らかにおチンポを勃起させています♡ ほら、手でシコシコ……シコシコ……とジェスチャーしてあげたら、たまらず股間を抑えました♡
こんなスケベ乳首と109cmの爆乳をぶるんぶるんさせているのですから、内心ムラムラして仕方がないはずですよ♡
ちょっと声をかけてくださったら、すぐにハメさせて差し上げるのに……♡ きっと家に帰ったあとでシコシコするのですね♡ 精液がもったいないです♡
おや? いまちょうど公園を通りがかりましたが、小さな男の子が何か言いたそうにこちらを見ていますね……♡
こちらから近づいて、声をかけてみましょう♡
「どうしたのですか? ふふ……」
「あ、ぁ、あ……♡ ううっ♡」
やはり股間を押さえて顔も真っ赤♡ 初々しい反応ですね♡
……ああ、あまり近付くと自分のおっぱいが大きすぎて小さな背が見えなくなってしまいます♡ 中腰になって目の前でデカパイを垂らしてあげましょう♡
きっとこれくらい小さな子には『おちんちんをおまんこに入れたい♡』『ナマでハメたい♡』『がんがん子宮突いてアクメさせたい♡』『孕ませたい♡♡』なんて欲求の数々はなく、まだ何も知らないのでしょうね……♡
「可愛いですね♡ そんなに私のカラダが気になりますか?」
今日の服装はヘソを出した下に、やはり黒色のスカート♡ 長さは股上1cm、つまり『おまんこがチラチラ見えるくらい♡』で調整しています♡
最近ヒップがまた大きく95cmに育ってしまいましたから、お尻に引っかかってもっと短く見えるかもしれませんね♡
いずれにせよ男の子からすれば股間が丸見えですね♡ パンティは履いているつもりですが、いつでもセックスできるようにピンク色のTバックだけを身に着けていますし……♡
この上太ももを白のニーソックスで強調していますから、もしかすると男の子の頭にはローアングルのドスケベ痴女ファッションが焼き付いてしまうかもしれません♡
今後初恋の人ができたりしてもズリネタが脳裏をよぎってしまうのです♡ ふふ、これもメスとしての『絶対的勝利』と言えるでしょうか♡
こどもチンポをイライラさせたお詫びとして、こういうのはどうでしょうか♡
「うふふ……せっかくですから、私のトロトロおまんこを見せて差し上げますね……♡」
くいっ♡
くぱぁぁ~~っ……♡
トロッ♡とろぉ……ん♡
「ひゃっ、あ、あ……♡」
ビュルッ♡ビュッ♡♡
じわぁ♡
「おや……♡ 精通でしょうか♡ がに股とピースでおまんこ穴を開帳され、愛液の甘ったるいフェロモンを嗅いだだけで脳イキしてしまったのですね♡ 可愛い……♡」
あぁ、男児に手を出すなど初めてですが、なかなか悪くない悦楽を覚えます……♡
とはいえこれ以上の寄り道は禁物。そろそろ旦那さまの元へ移動を再開しましょう。
「もし私のおまんこにハメたくなったら、いつでもこの名刺へ連絡してください♡ ふふふ……♡」
─────
旦那さまと出会ったのは、何でもない練習中のことでした。
「はっ、はっ、はっ、はっ……」
熱い夏の日ですから、緑や木陰、涼しげな気配を楽しめる河原を走っていたのです。
たいてい見かけるのは、似たように走り込みをしている人や、犬の散歩をしている人くらい。
「ワンワンッ」
「あら。こんにちは~」
「はっ、はっ、……こんにちはっ、可愛いワンちゃんですね」
そんな他愛もない日常。
通り過ぎていく犬しっぽから目線を外したとき、彼は私の視界に現れました。
「……?」
タタ、タ、た、た……私はゆっくりと走るスピードを緩めます。
鉄橋の影の下、段差に座り込みながら、その男性はバツの悪そうな表情をしていました。もしかして先ほどからずっと私を見ていたのでしょうか。
第一印象はありませんでした。どこにでもいる中年男性。もっと冴えなかったかもしれません。
ボサッとした髪や伸び放題のひげが目立ち、無地のTシャツとハーフパンツに目をこらせばシミがついているよう。足や腕の毛も整えられている気配はしません。
どことなく不潔な気がしました。しかしそれ以上に、私の心を揺さぶるものがありました。
──ギンッ♡ギンッ♡
「ぁ……っ♡」
思わず口から出た『メス』の吐息に焦ります。
でも仕方がありません。彼のズボンに浮かび上がった勃起チンポは、私が今まで見てきたアダルトビデオの男優さんと比べても巨大すぎました
いくら見た目の冴えない男性が相手でも、『ぶっとくて逞しいおチンポに孕まされたい♡』という本能には抗えないのです。
……私は子どもの頃から性欲が強い女でした。いまも自宅にはディルドやオナニーグッズをたくさん取り揃えています。オナニーは毎日5回です♡
主なズリネタは私たちジェットバトル選手の下品なファンの皆さん♡ 盗撮やシコ抜きに必死な人が掲示板や週刊誌で盛り上がっているのを見ると、ああ、私はこんなにも『孕ませがいのあるメス』なのだと自覚してしまうのです……♡
そんな素性だからでしょうか、鉄橋の下で出会ったこの男性が私のおまんこを狙っていることはすぐに分かりました。
そして……人間にはしてはいけないことを想像する性分があると聞いたことがありますが……冴えない彼にチンポをねだり、浅ましく腰をヘコつかせる自分を、想像してしまいました……♡
「…………♡」
彼は足早に立ち去ろうとしていましたが、私ともう一度目が合って立ち止まりました。ドキッとした顔です。
当然でしょうね。ランニング中の揺れ乳を見るだけで勃起していたのに、当の私はジャージをまくり上げて開発済みの勃起チクビを晒しているのですから……♡
「もっと見たいですか?♡」
彼はしばらく迷い、キョロキョロと辺りを見回したあと、喉を鳴らし……頷きました。
「では、あなたのおチンポを『買春』させてください♡♡」
それから、彼と私の爛れた関係が始まったのです。
─────
「お待たせしました──ぁむっ?♡ ちゅ♡チュ♡ んぅ……♡ まだ、早いですよ……こんなところでは……っあ♡んぁ……♡」
いつもの待ち合わせ場所に辿り着くと、彼は一も二もなく口づけをしてきました。
ギュッと抱きしめられ、荒々しく唇を貪られると、人通りのある駅前なのに構わずアソコを濡らしてしまいます♡
しかも無遠慮におっぱいやお尻を撫で回されて簡単に感じてしまう……♡ っあぁ、まんこ顔見られてる♡ 通行人の方にも……♡ おチンポをイラつかせてすみません♡ 私は、ふしだらな女です……♡♡
「ぷはっ♡ はふ……おじさま、この1週間お元気でしたか? …………そうですか。意外と節約なさっているのですね」
いったん熱烈な挨拶が落ち着くと、私は彼の生活について尋ねてみます。
初対面の時点で『何かある』と思っていましたが、どうやら彼は勤めていた会社が倒産し、自棄になってギャンブルで財産も家も失い、親戚や知人に頼る勇気もなく放浪していたそうなのです。
それから私は彼の生活を応援するのが半分……もう半分は性欲を満たすために……屈強なおじさまチンポを『買う』事を続けています♡
「ふむ……ええ……分かりました。それではいつも通りですね」
そっとおじさまの耳元に囁きます。
「『一発1万円』です♡ 1週間ココに溜め込んだ濃厚ザーメン、たっぷり私のおまんこに注入してください……♡」
スリスリと股間を撫でて差し上げると、屹立した立派なマラがびくんと私の手に反応します♡ ぞくぞくしますね……こってり溜め込んだ重みやニオイが感触から伝わってきそう……♡
この後の激しい交尾を想像しただけで、子宮口からじゅるりと涎が垂れてきてしまいます♡ 擦り合わせる太ももがベトベト♡ まったく、これではTバックの布も無いものと同じです……♡
「……では、参りましょうか♡」
私はいつものラブホテルへ向かう道筋に足を向かわせながら、興奮をアピールするように腰を揺らします♡
スポーツ選手が本来してはならない非効率的な動き♡ 卑猥に育ったデカ尻を無駄に上下させながら、どうあがいてもおまんこを晒してしまう極短スカートをクイッと下に引っ張ってみます♡
振り返ると、おじさまはゆるゆると歩きつつ、ズボンの中で痛そうなくらいにチンポを勃起させています♡ 目線は露骨に私の下半身を鑑賞していました……♡
ちょうど交差点の信号で立ち止まりますから、もう少し挑発してみましょうか♡
フリフリ♡フリフリ……♡
「ぁんっ♡」
おじさまの逞しい手が、私のお尻を容赦なく鷲づかみにします♡ ボールを扱うような無造作な力の入れ方、ゾクゾクしてたまりません♡ 元肉体労働で鍛えられた握力……かっこいい……♡
そのままおっぱいも後ろから掴んで、っああ、乳首ぃん……♡ 浮き乳首スリスリされて甘い声、出てしまいます♡ 道端でおっぱい感じさせられるぅ♡
「はぁっ、はい、そのまま、いいですよ♡ 道すがら私をイかせてくださったら、追加を差し上げますね……っお♡んン……♡♡」
こうして私は、ラブホテルへ向かう道中で3回ほど潮を噴きました……♡
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